専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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紫苑ステークス(2021)の予想です。

前日の1番人気は、キャリア2戦無敗のエクランドール。勢いのあるディープインパクト産駒で、鞍上はルメール騎手と、魅力たっぷりではあるんですが、戦ってきた相手関係や実績不足は否めないと思っています。
また1回目の記事でも書いた通り、前走1勝クラス組はそこまで好走数自体が多い組ではないので、このまま1、2番人気が濃厚なのであれば疑ってみるのもひとつではないかと考えました。

春の実績やその他のクラスで走ってきた馬たちを評価していきたいというところで、軸馬には王道路線を進んできているあの実績馬を置いて勝負したいと思います。

※データは重賞昇格後、過去5年分です。

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紫苑ステークス(2021)のデータ分析です。

本日は、重賞昇格後、毎年馬券になっている連続好走データについて取り上げたいと思います。
まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日は紫苑ステークス(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイリッシュムーン牝354.0kg富田
アビッグチア牝354.0kg嶋田
エイシンチラー牝354.0kgM.デムーロ
エクランドール牝354.0kgC.ルメール
オータムヒロイン牝354.0kg
キヨラ牝354.0kg内田博
クリーンスイープ牝354.0kg戸崎圭
シャーレイポピー牝354.0kg鮫島駿
スライリー牝354.0kg石川
スルーセブンシーズ牝354.0kg大野
トウシンモンブラン牝354.0kg三浦
ハギノピリナ牝354.0kg藤懸
パープルレディー牝354.0kg田辺
ファインルージュ牝354.0kg福永
プレミアエンブレム牝354.0kg横山武
ホウオウイクセル牝354.0kg丸田
ホウオウラスカーズ牝354.0kg横山和
マリノアズラ牝354.0kg武士沢
ミスフィガロ牝354.0kg津村
ミヤビハイディ牝354.0kg
メイサウザンアワー牝354.0kg石橋脩
ララサンスフル牝354.0kg

以上22頭が登録。

フルゲート頭立てで、
アイリッシュムーン
エクランドール
オータムヒロイン
クリーンスイープ
シャーレイポピー
スルーセブンシーズ
トウシンモンブラン
ハギノピリナ
パープルレディー
プレミアエンブレム
ミスフィガロ
ミヤビハイディ
メイサウザンアワー

の13頭が抽選対象(11頭/13頭)。

マリノアズラ
ララサンスフル

の2頭が除外対象となります。

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新潟記念(2021)の予想です。

土曜日の10R、同舞台で行われた赤倉特別は2:01.7での決着でした。最終週や雨の影響もあり少し時計のかかる馬場だったと思います。
また直線は内をあけるレースが目立っていました。直線の位置取りは非常に重要になってきそうですね。

展開としてはラインベックショウナンバルディマイネルファンロンあたりが逃げそう。ただどの馬たちも毎レース逃げている馬ではないので、誰が逃げても平均ペースかややスロー気味に流れると想定しました。
土曜日の競馬からは後ろ過ぎると届かない馬場に映りましたので、中団より前めが競馬ができそうなあの馬を中心に置いて勝負したいと思います。

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小倉2歳ステークス(2021)の予想です。

土曜日メイン、同舞台で行われたテレQ杯は1:08.0での決着した。稍重の馬場を考えれば、まずまず良い時計が出ていたと思います。明日は曇りながらも回復に向かっていくでしょうから、土曜日よりかは時計よりかいい時計が出そうですね。
また小倉は最終週なので、外差しの馬場になると思っていましたが、先行馬も差し馬も同じくらい活躍していました。馬場はフラットとみています。

展開としては、前走スタートが速かったショウナンマッハがハナを主張しそう。
何かしら競りかけてくる可能性もあるので、前半から速いペースで流れると想定しました。
差し馬有利の流れになるとみて、控える競馬ができそうなあの馬を中心に予想していきました。

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札幌2歳ステークス(2021)の予想です。

昨年はここを勝利したソダシが桜花賞馬に、2着だったユーバーレーベンはオークス馬に、2頭のGⅠ馬が誕生しました。
今後の大舞台で活躍する馬が今年も出てきてほしいですね。

前走の走りからはスタートが速そうなトップキャストがハナを主張するとみています。新馬戦と同じくらいで逃げれば平均以上、前半がやや速い流れになると想定しました。
軸馬には展開を味方につけれそうなあの差し馬を置いて勝負したいと思います。

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