専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

タグ:G2

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

京都新聞杯(2021)の予想です。

登録は18頭ありましたが、最終的には11頭。少頭数立てとなりました。
中京は開幕週なので馬場は読みづらい印象も、頭数が少ないので縦長の隊列にならない限りは、枠や馬場による優劣は少ないとみています。

3強といった前日オッズになっているものの、各馬オッズほど大きな力差はないように思えるので、人気馬を中心に置きつつ、穴馬も狙っていきたいと思います。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

本日は京都新聞杯(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アナレンマ牡356.0kg
エスコバル牡356.0kg藤岡康
ゲヴィナー牡356.0kg岩田望
サイモンメガライズ牡356.0kg
サトノマジェスタ牡356.0kg
ディープモンスター牡356.0kg武豊
ディオスバリエンテ牡356.0kg
トーホウバロン牡356.0kg
ハートオブアシティ牡356.0kg
フォルテデイマルミ牡356.0kg
ブレークアップ牡356.0kg団野
プルミエロール牡356.0kg
マカオンドール牡356.0kg浜中
ルペルカーリア牡356.0kg福永
レッドジェネシス牡356.0kg川田
レンツシュピッツェ牡356.0kg
ワイドエンペラー牡356.0kg藤岡佑
ヴェローチェオロ牡356.0kg西村淳

以上18頭が登録。全頭出走可能となります。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

青葉賞(2021)の予想です。

今週はいつも通り、週中にデータに関する記事を書きたいと思っていたんですが、久しぶりにパソコンの調子が悪くなり、色々と調整している間に、更新するタイミングを失ってしまいました。。。

当初記事にする予定だった好走データを少し取り上げつつ、そのデータの該当馬を中心に予想を組み立てていきました。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

本日は青葉賞(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アウスヴァール牡356.0kg古川
アオイショー牡356.0kg大野
アランデル牡356.0kg横山武
キングストンボーイ牡356.0kgC.ルメール
グレアリングアイ牡356.0kg内田博
ゲヴィナー牡356.0kg戸崎圭
スワーヴエルメ牡356.0kg
タガノカイ牡356.0kg石川
テーオーロイヤル牡356.0kg
テンカハル牡356.0kg坂井
トーホウバロン牡356.0kg
ノースブリッジ牡356.0kg
バーボンハイボール牡356.0kg
マテンロウエール牡356.0kg横山典
モンテディオ牡356.0kg池添
リーブルミノル牡356.0kg三浦
レインフロムヘヴン牡356.0kg
レッドヴェロシティ牡356.0kgM.デムーロ
レンツシュピッツェ牡356.0kg武藤
ワンダフルタウン牡356.0kg和田竜
ワンデイモア牡356.0kg田辺
ヴェローチェオロ牡356.0kg

以上22頭が登録。

フルゲート18頭立てで、
アウスヴァール
アランデル
グレアリングアイ
ゲヴィナー
スワーヴエルメ
テンカハル
テーオーロイヤル
トーホウバロン
バーボンハイボール
マテンロウエール
モンテディオ
レンツシュピッツェ

の12頭が抽選対象(8頭/12頭)となります。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

マイラーズカップ(2021)の予想です。

土曜日の阪神は、同舞台で行われた10R丹波特別(2勝クラス)が1:32.7で決着。先週雨だったので、時計のかかる馬場になるかと思いきや、時計の出る馬場となっていました。
また展開はあったと思いますが、ある程度の前めでレースを進めた馬たちの活躍が目立っていましたので、後方からの競馬をなりそうな馬たちは割引きたいと考えています。

展開としてはフォックスクリークがハナを主張するとみています。ギベオンダイワキャグニーは控えることもできるので、先行争いは激しくならず、平均ペースかやや前半はゆったりになると想定。
高速馬場でもあるので、中団よりも前でレースを運べそうな馬たちを評価して予想していきました。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

フローラステークス(2021)の予想です。

今週から東京競馬場が開幕となりました。開幕週なので逃げ・先行馬の活躍がたくさんあると思っていたのですが、意外とそんなことはなく、差し馬や追込馬の活躍が同じくらい目立っていました。

開幕週なので、当初は差しや追込馬は馬場がマイナスに働くと考えていましたが、土曜日の競馬からは大きなマイナスにはならないと判断しました。開幕週で評価を下げる予定だった馬たちを再度評価して、予想を組み立ていきました。

カテゴリー

↑このページのトップヘ