専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

タグ:青葉賞(2014)

青葉賞のレース回顧です。

予想はこちら。
<青葉賞 2014 予想>
軸馬:5ラングレー
対抗:2ワールドインパクト、3マイネルフロスト、“ピオネロ”でした。
流し:1、4、7、9、12、14、15、16以外

穴馬が気になると言いながら、選ばず勝負したら、山吹賞組が激走しました。。。
穴馬はちゃんと選べということですね。

青葉賞の予想です。

これまでは、ダービーと直結するレースではなかったのですが、
昨年はアポロソニック、一昨年前はフェノーメノ、3年前はウインバリアシオンと、
勝ち馬こそ出ていませんが、ここ3年連続で好走馬を輩出しています。
4年連続で好走馬が出てくるのか注目です。

では、まず軸馬から。

青葉賞の展望です。

先週のフローラSに続いて、血統面から好走馬を探っていこうと思います。
フローラSは、終わって見れば、ゼンノロブロイ、シンボリクリスエス、ステイゴールド産駒と、
全馬、父サンデー系またはロベルト系が好走する結果となりました。

距離は違いますが、この傾向は、青葉賞でも同じにように出ています。
過去10年、好走馬30頭中24頭が、父サンデー系またはロベルト系という結果で、
特に、ここ5年では、好走馬15頭中13頭が、該当し、その傾向が顕著に出ています。

父サンデー系またはロベルト系を中心に考え、
特にその中でも、今年出走予定の中から、
該当する種牡馬を分けて見ていきたいと思います。

まずは、前回のおさらいであるディープインパクト産駒から。

青葉賞、登録馬からの展望です。

今週は、ダービートライアルと天皇賞・春と2レースだけですので、
しっかりとおさえていきたいですね。

本日4月28日、現在のnetkeibaさんの予想オッズです。
■2014年5月3日(土) 青葉賞
 登録馬と予想オッズ
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