専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

タグ:芝2400m

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本日はジャパンカップ(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アーモンドアイ牝555.0kgルメール
ウェイトゥパリス牡757.0kgMデムー
カレンブーケドール牝455.0kg津村
キセキ牡657.0kg浜中
クレッシェンドラヴ牡657.0kg内田博
グローリーヴェイズ牡557.0kg川田
コントレイル牡355.0kg福永
サートゥルナーリア牡457.0kg池添
デアリングタクト牝353.0kg松山
トーラスジェミニ牡457.0kg
パフォーマプロミス牡857.0kg岩田望
マカヒキ牡757.0kg三浦
ミッキースワロー牡657.0kg戸崎圭
ユーキャンスマイル牡557.0kg岩田康
ヨシオ牡757.0kg
ラヴズオンリーユー牝455.0kg
ワールドプレミア牡457.0kg武豊
※騎手は想定です。

以上17頭が登録。全頭出走可能となります。

本日23日時点で、サートゥルナーリアが回避を発表しています。

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京都大賞典(2020)の予想です。

京都は東京と同じく不良でのスタート。ただ東京と違い、午後からは雨が止みだしたので、最後の芝レースとなった11RオパールSでは重に回復していました。
日曜日は晴れ時々曇りの予報となっていますので、午前中は稍重でスタートになったとしても、午後には良まで回復するだろうとみています。

ハナを主張しそうなのは、1枠に入ったダンビュライトキセキキセキは逃げた方が強いと思っていますが、スタートに難がありますし、テン乗りの浜中騎手が思い切った競馬に出るかは少々疑問。次走に向けて控える競馬を試してくる可能性もあるので、ダンビュライトが逃げ濃厚とみています。

逃げるダンビュライトに競りかけていく馬はいないでしょうし、仮にいたらいたで2番手に控えるだけなので、前半はゆったり、後半下り坂から徐々にペースアップしていく、昨年と同じような展開を想定しています。

馬場が良まで回復すれば、開幕週なので内めを立ち回った馬が有利になるとみて、そんな馬場の恩恵を受けれそうな馬を中心に置いて勝負したいと思います。

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京都大賞典(2020)のデータ分析です。

本日は、予想の中心となる馬はここから選んでいきたいと期待している、複勝率52.4%の好走データについて見ていきたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日は京都大賞典(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイスバブル牡556.0kg
アルバート牡956.0kg岩田康
カセドラルベル牝454.0kg松山
キセキ牡657.0kg浜中
キングオブコージ牡457.0kg横山典
グローリーヴェイズ牡558.0kg川田
シルヴァンシャー牡556.0kg北村友
ステイフーリッシュ牡556.0kg藤岡佑
タイセイトレイル牡556.0kg川須
ダンビュライトセ656.0kg松若
ドゥオーモ牡756.0kg藤岡康
ノーブルマーズ牡756.0kg高倉
バイオスパーク牡556.0kg和田竜
バラックパリンカ牡456.0kg
パフォーマプロミス牡856.0kg福永
ミスマンマミーア牝554.0kg池添
モンドインテロ牡857.0kg嶋田
リッジマン牡756.0kg
※騎手は想定です。

以上18頭が登録。全頭出走可能となります。

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神戸新聞杯(2020)の予想です。

中京は今週からBコース替わり。内が凄く伸びるってことはなかったものの、内めを上手く立ち回った馬たの活躍が目立ちましたね。明日は雨の心配はないので、同様の馬場傾向とみてよさそう。時計面は先週と同じく、そこそこ時計が出ているといった印象を受けました。

フルゲート18頭立てとなるので、枠の優劣は少し出そうですし、馬場傾向からは後方一気の馬は厳しいとみています。比較的前めを立ち回れそうな、先行脚質の馬たちを評価しつつ、各馬選んでいきました。

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神戸新聞杯(2020)のデータ分析です。

本日は、過去の該当馬は非常に少ないながらも、そのほとんどが馬券になっている、複勝率80.0%の好走データについて見ていきたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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