専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

タグ:京都金杯(2015)

中山金杯、京都金杯の回顧です。

どちらのレースも同枠の人気馬というところから姑息に入ったものの、2つとも同じ展開とはなりませんでした。。。また荒れると読んだレースは堅く、堅いと読んだレースは荒れる結果となりましたので、的中はできたものの、なんとも複雑な結果となりましたね(; ̄Д ̄)。

そんな予想を振り返ります。以下の通りです。

京都金杯の予想です。

有力馬が全馬5枠から内を取り、現在の人気も6番人気までが4枠内の馬たちとなっています。また前回、枠の優劣でも挙げたように、5枠から内の馬たちだけで決着する可能性もありますので、あえて5枠から外の馬たちから推奨馬を選ぶのは少々リスクが高いと思いますので、今回は4頭推奨の中に、穴馬を入れるのはやめます。最後に注目している穴馬も挙げたいと思いますが、予想としては、4枠までに入った有力馬から入りたいと思います。ではまず軸馬から。

京都金杯のデータ展望です。

前回は、血統面を見ていきました。注目していたニジンスキー内包馬は11頭から→6頭に絞り込まれましたね。十分な数ですし、ここから今年も好走馬を期待したいと思います。

本日は、開幕週ということで枠の優劣を見ていきます。以下は過去10年の枠別成績となります。

京都金杯のデータ展望です。

まずは出走予定馬をみていきます。
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