専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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皐月賞(2021)の予想です。

土曜日は良での開催となりましたが、夜から深夜帯にかけて、かたまった雨が降りそうですね。朝には止む予報となっているので、稍重スタート、昼には良に回復すると想定。前日よりも時計がかかる、パワーのいる馬場になりそうですね。

前日はエフフォーリアダノンザキッドがともに1番人気、2強といったオッズとなっています。
これまでの実績からは2頭が共倒れするイメージは持てないので、この2頭を素直に評価しつつ、相手には前日の雨がプラスに働きそうな穴馬を狙って勝負したいと思います。

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アンタレスステークス(2021)の予想です。

土曜日の阪神ダートは終日不良での開催となりました。夕方以降は雨が上がりましたし、明日は晴れ時々曇の予報。重開催でスタートとなっても、レース時には稍重まで回復するとみて予想していきました。

今年は出走があれば狙ってみたい好走データがひとつありますので、その該当馬を中心に置いて勝負したいと思います。

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アーリントンカップ(2021)の予想です。

先週同舞台で行われた桜花賞は1:31.1というレコード決着となりましたが、今週は雨予報です。
今晩から少しずつ降りそうで、明日は高い降水確率となっています。数字通りとなれば、雨中でのレースになるかなと想定しています。

今年はフルゲートながら重賞実績馬が2頭しかいないメンバー構成となりますので、順当に実績馬を評価しつつ、相手にデータの後押しのある馬たちを置いて勝負したいと思います。

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桜花賞(2021)の予想です。

同舞台で行われた土曜日のメイン阪神牝馬Sは1:32.0の決着。連対したデゼルとマジックキャッスルは上がり3Fタイム32秒台でした。
今週からBコースに替わり馬場が一変。時計も上がりも速い、高速馬場となっています。

明日は雨の心配もなく、同様の馬場になるとみて、単純ながらある程度時計の裏付けがある馬たちを評価しつつ、各馬を選んでいきました。

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阪神牝馬ステークス(2021)の予想です。

今週から阪神はBコースへと替わり。毎週のように続いていた雨の心配もありませんので、単純ながらこのコース替わりがプラスに働くであろう、当初から注目していたあの馬を中心に置いて勝負したいと思います。

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ニュージーランドトロフィー(2021)の予想です。

中山は先週からBコース替わり。同舞台で行われたダービー卿CT、日曜日の10R両国特別は差し馬が勝利するも、どちらも逃げた穴馬が4着に粘り込む結果でした。
コース替わりで若干は前有利があったと思いますが、それでも差し馬も同じくらい活躍していましたので、フラットな馬場を想定して予想していきました。

昨年のニュージーランドトロフィーは前半が速くなり、差し馬が上位を占める結果となったものの、今年はそこまでペースは上がらないと思っています。
逃げそうなのはバスラットレオンゲンパチミーティアくらい。どちらも飛ばして逃げるタイプではないので、前半はゆったり流れると想定。前めでレースを運べた馬たちが有利になるとみて、各馬選んでいきました。

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