専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 東京大賞典

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東京大賞典(2020)の予想です。

有馬記念、ホープフルステークスとJRAのGⅠレースは終わってしまいましたが、まだ年内のGⅠレースはひとつ残っています。東京大賞典です。

今年は3連覇の偉業がかかるオメガパフュームが抜けた人気。この1年ほどはクリソベリルにしか負けていませんし、そのライバルはいませんので、ここは人気通りの走りを期待できるとみています。

堅い傾向にあるレースですが、昨年よりかは紛れがありそうなメンバーに映りますので、少しだけ参加したいと思います。

東京大賞典の予想です。

今年も東京大賞典の方に少しだけ参加したいと思います。

ざっくりとした傾向としては…
・前走G1組が良く、前走G1組は9-9-8-28(連対率34.6%、複勝率50.0%)。
・堅い決着が多く、10番人気以下からの好走はなし

※データは過去10年。

ここに沿って組み立てていきました。

東京大賞典の予想です。

有馬記念は終わってしまいましたが、年内最後のG1レースということで、少しだけ参加したいと思います。


この東京大賞典は堅く決着することが多く、2007年以降は上位人気の3頭でのワンツーフィニッシュが続いており、また過去10年の中で、10番人気以下からの好走馬は出てきていません。
今年も実績馬が多く揃いましたので、この傾向に沿って組み立てていきたいと思います。
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