専ら軸馬 穴馬 2022 データ 血統 予想

【2022 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 目黒記念

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目黒記念(2022)の予想です。

<馬場想定>
日本ダービーの予想記事でも書いた通り、東京はCコース替わりでしたが、土曜日は完全に内・先行有利な馬場には映りませんでした。2、3着に差し馬の活躍が目立っていたと思います。
比較的ロスなく立ち回った馬がプラスに働くとみて考えていきました。

<展開予想>
これといった逃げ馬不在のメンバー。どの馬が逃げても、前半はゆったりと流れていきそう。スローペースを想定しました。
最終コーナー、残り800mあたりから徐々にペースアップし、スローからの上がり勝負になるとみて予想していきました。

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目黒記念(2022)のデータ分析です。

本日は、過去の好走馬の3分の1が該当、出走があればほぼほぼ馬券になっている複勝率50.0%の好走データについて取り上げたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日は目黒記念(2022)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アサマノイタズラ牡456.0kg嶋田
アリストテレス牡557.5kg武豊
ウインキートス牝554.0kg松岡
ウインマイティー牝553.0kg
クールキャット牝453.0kg
ゴールドギア牡755.0kg田辺
サンアップルトン牡654.0kg
シルヴァーソニック牡655.0kg川田
ダンディズムセ654.0kg富田
ディアマンミノル牡555.0kg荻野極
トラストケンシン牡753.0kg
バジオウ牡455.0kg戸崎圭
パラダイスリーフ牡655.0kgC.ルメール
フライライクバード牡555.0kg福永
プリマヴィスタ牡553.0kg
ベスビアナイトセ554.0kg岩田望
ホウオウエクレール牡553.0kg
ボッケリーニ牡657.5kg浜中
マイネルウィルトス牡656.0kgM.デムーロ
マカオンドール牡455.0kg松山
モズナガレボシ牡555.0kg菅原明
ヤシャマル牡554.0kg松田
ラストドラフト牡656.0kg三浦
ランフォザローゼスセ654.0kg田中勝

以上22頭が登録。
フルゲート18頭立てで、
シルヴァーソニック
トラストケンシン
フライライクバード
プリマヴィスタ

の4頭が抽選対象(3頭/4頭)。

クールキャット
サンアップルトン
ヤシャマル
ウインマイティー
ホウオウエクレール

の5頭が除外対象となります。

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目黒記念(2021)の予想です。

当初は現在1番人気グロンディオーズを中心に予想を組み立てたいと考えていましたが、気になるデータを見つけました。それは重賞1勝馬のデータです。
重賞1勝馬は【0-2-2-30】。勝ち馬が出てきていない上、複勝率は1割程。1番人気馬も敗れています。
ルメール騎手なので、データを覆してきてもおかしくなさそうですが、このデータからは軸馬には不向きと考えました。
(※データは過去10年分です)

今年は逃げ馬不在のメンバー。距離も長いのでペースはゆったりと流れそう。後半徐々にペースは上がっていきそうですが、スローからの瞬発力勝負になる可能性もあるとみて、そんな展開がプラスに働きそう馬を中心に置いて勝負したいと思います。

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本日は目黒記念(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイスバブル牡655.0kg石川
アドマイヤアルバセ653.0kg
アドマイヤポラリス牡555.0kg吉田隼
ウインキートス牝452.0kg丹内
グロンディオーズ牡656.0kgC.ルメール
ゴールドギア牡655.0kg田辺
サトノルークス牡555.0kg大野
サンアップルトン牡555.0kg柴田善
ダンスディライト牡555.0kg横山典
ディアマンミノル牡454.0kg松山
トップウイナー牡555.0kg和田竜
トラストケンシン牡652.0kg吉田豊
ナムラドノヴァン牡654.0kg内田博
ヒートオンビート牡455.0kg川田
ミスマンマミーア牝654.0kg福永
ムイトオブリガード牡757.0kg横山武

以上16頭が登録。全頭出走可能となります。

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目黒記念(2020)の予想です。

今週は前回のデータ分析で、穴馬ばかりの好走データを取り上げました。そのデータから穴馬狙いで予想を組み立てていこうと考えていたんですが、現在のオッズから好走条件を全て満たしているのは1頭だけです。もう少し該当馬が多いと想定していたので、1頭だけだと軸馬にはしづらいというところで、穴馬として相手には残しますが、もともとから実績を重視していた馬たちから中心に予想していきました。

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