専ら軸馬 穴馬 2022 データ 血統 予想

【2022 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: きさらぎ賞

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きさらぎ賞(2022)の予想です。

<馬場想定>
先週からBコースに替わった影響が続いており、比較的内めをロスなく立ち回った馬や好位で競馬を進めた馬たちの勝ち負けが目立っていたと思います。
このきさらぎ賞は少頭数なので影響は少ないとみていますが、多頭数であれば外差しや追込馬は少し割引たい馬場に映りました。

<展開予想>
芝転向後、逃げて好走が続いている大外メイショウゲキリンがハナを主張しそう。ここ2走のペースからは前半はゆったり、スローペースを想定しました。

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本日はきさらぎ賞(2022)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アスクワイルドモア牡356.0kg武豊
エアアネモイ牡356.0kg福永
シェルビーズアイ牡356.0kg松田
ショウナンマグマ牡356.0kg吉田豊
ストロングウィル牡356.0kg松山
セルケト牝354.0kg岩田望
ダンテスヴュー牡356.0kg川田
トーセンヴァンノ牡356.0kg
フォースクエア牡356.0kg池添
マテンロウレオ牡356.0kg横山典
メイショウゲキリン牡356.0kg
リューベック牡356.0kg
レヴァンジル牡356.0kg

以上13頭が登録。
フルゲート18頭立てで、全頭出走可能となります。

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きさらぎ賞(2021)の予想です。

中京は今週で最終週ということも、力のいる馬場に映りました。最後までしっかりと伸びきれる馬が良い傾向で、中でも上がり3Fタイム1、2位だった馬の活躍が目立っていました。

明日も傾向は変わらないとみていますので、最後までしっかりと伸びきれる末脚堅実な馬を評価しつつ、各馬選んでいきました。

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本日はきさらぎ賞(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アクセル牡356.0kg柴山
アランデル牡356.0kg池添
ショウナンアレス牡356.0kg松山
ジャンカルド牡356.0kg和田竜
タガノカイ牡356.0kg泉谷
ダノンジェネラル牡356.0kg川田
ディオスバリエンテ牡356.0kg石橋脩
トーセンクライマー牡356.0kg荻野極
ドゥラモンド牡356.0kg岩田望
ヨーホーレイク牡356.0kg武豊
ラーゴム牡356.0kg北村友
ランドオブリバティ牡356.0kg三浦
ヴェローチェオロ牡356.0kg

以上13頭が登録。

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きさらぎ賞(2020)の予想です。

先週までの京都は時計のかかる馬場でしたが、今週雨が降らなかった影響もあってか、馬場が一変。
本日の10RエルフィンS(芝1600m)は1:33.6での決着。まずまず時計が出る馬場へと変わりました。

今年は時計勝負になるでしょうから、前走の走りからも今の馬場が合いそうなあの馬から中心に勝負したいと思います。

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きさらぎ賞(2020)のデータ分析です。

本日は、該当馬が1頭でもいれば好走が続いている、複勝率75.0%のデータについて取り上げたいと思います。

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