専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

ホープフルステークス(2020)の予想です。

昨年、一昨年は当日1、2、3番人気が馬券内を独占する堅い決着。GⅡ時を含め、重賞昇格となった2014年以降の過去6年は比較的人気馬が堅実な傾向にあります。

今年も人気どころで素質を感じる馬を順当に評価しつつ、穴馬を1頭絡めた形で予想していきました。

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。

本日はホープフルステークス(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アオイショー牡255.0kg石橋脩
アドマイヤザーゲ牡255.0kg吉田隼
オーソクレース牡255.0kgC.ルメール
カランドゥーラ牡255.0kg
シュヴァリエローズ牡255.0kg北村友
セイハロートゥユー牡255.0kg
タイトルホルダー牡255.0kg戸崎圭
ダノンザキッド牡255.0kg川田
テンカハル牡255.0kg
バニシングポイント牡255.0kg
ビゾンテノブファロ牡255.0kg
ホールシバン牡255.0kg
マカオンドール牡255.0kg岩田康
モリデンアロー牡255.0kg山田
ヨーホーレイク牡255.0kg武豊
ラペルーズ牡255.0kg
ランドオブリバティ牡255.0kg三浦
ヴィゴーレ牡255.0kg横山武
※騎手は想定です。

以上18頭が登録。全頭出走可能となります。

ホープフルステークス(2019)の予想です。

今年は昨年と同じく13頭立て。数としては少しさびしいところはありますが、キャリア2戦の無敗馬が4頭も出走となります。この10年では最多出走数となり、面白いメンバーが揃ってくれたのではないでしょうか。

人気の方もこの無敗馬4頭が分け合う形となっていますが、それぞれ素質があるように映りますので、順当に評価をしつつ、1頭だけ穴馬を絡めて勝負していきたいと思います。

ホープフルステークス(2019)のデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 過去10年枠別成績
成績
(1着-2着-3着-着外)
勝率 連対率 複勝率
11ブラックホール牡255.0kg石川 裕紀人2-0-2-1113.3%13.3%26.7%
22コントレイル牡255.0kg福永 祐一1-0-0-146.7%6.7%6.7%
33ブルーミングスカイ牡255.0kg田辺 裕信0-1-0-150.0%6.3%6.3%
44ガロアクリーク牡255.0kg野中 悠太郎2-2-3-1210.5%21.1%36.8%
5ヴェルトライゼンデ牡255.0kgO.マーフィー
56ナリノモンターニュ牡255.0kgM.デムーロ2-2-0-1411.1%22.2%22.2%
7ワーケア牡255.0kgC.ルメール
68クリノブレーヴ牡255.0kg斎藤 新2-2-1-1410.5%21.1%26.3%
9パンサラッサ牡255.0kg坂井 瑠星
710ディアセオリー牡255.0kg三浦 皇成1-2-2-155.0%15.0%25.0%
11オーソリティ牡255.0kg池添 謙一
812ラグビーボーイ牡255.0kg北村 宏司0-1-2-200.0%4.3%13.0%
13ラインベック牡255.0kg岩田 康誠

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年(GⅡ、OP特別時を含む)の枠別成績を記載しています。

ホープフルステークス(2019)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
オーソリティ 牡255.0池添
ガロアクリーク 牡255.0野中
クリノブレーヴ 牡255.0斎藤新
コントレイル 牡255.0福永
ゼノヴァース 牡255.0
ディアセオリー 牡255.0三浦
ディアマンミノル 牡255.0横山典
ナリノモンターニュ 牡255.0デムーロ
ハギノエスペラント 牡255.0
パンサラッサ 牡255.0坂井
ブラックホール 牡255.0石川
ブルーミングスカイ 牡255.0田辺
ラインベック 牡255.0
ラグビーボーイ 牡255.0北村宏
ワーケア 牡255.0ルメール
ワスカランテソーロ 牡255.0丸山
ヴェルトライゼンデ 牡255.0マーフィー
※騎手は想定です。

以上17頭が登録。

除外対象馬はいませんが、現時点でゼノヴァースが回避を発表しています。

ホープフルステークス(2018)の予想です。

登録時よりも少し数は減りましたが、メンバー的には朝日杯FSと同様、もしくはそれ以上に面白いメンバーが揃ってくれましたね。

現在オッズの方は、2戦2勝のサートゥルナーリアが1倍台と抜けた人気。前走の走りからはここもあっさりということがあっても不思議はなさそうですが、今年は前走が終わった時点で次走は絶対に買いたいと思っていた馬がいますので、サートゥルナーリアは相手には残しますが、その1頭から中心に勝負したいと思います。

カテゴリー

↑このページのトップヘ