専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 府中牝馬ステークス

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府中牝馬ステークス(2020)の予想です。

本日土曜日は、北海道を除いて全国的に雨です。そこまで強くは降っていない様子も、朝から晩まで降水確率は非常に高い予報となっています。

小降りだとしても朝からずっと降ることを考えれば、最低でも重馬場くらいになると思って予想していきました。

今年は8頭立てと少頭数。先行馬もほとんどいないメンバーとなるので、レースを引っ張っていくのは、トロワゼトワルで間違いないでしょう。ゆったりと逃げたい馬ではないので、近走同様、前傾ラップになることを想定して各馬選んでいきました。

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府中牝馬ステークス(2020)のデータ分析です。

本日は、2011年以降、出走があれば必ず馬券になっている、複勝率73.3%の好走データについて見ていきたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日は府中牝馬ステークス(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
サムシングジャスト牝454.0kg松山
サラキア牝554.0kg北村友
シゲルピンクダイヤ牝454.0kg
シャドウディーヴァ牝454.0kg内田博
ダノンファンタジー牝454.0kg川田
トロワゼトワル牝554.0kg横山典
フェアリーポルカ牝454.0kg和田竜
ラヴズオンリーユー牝455.0kgM.デムーロ
レッドアステル牝454.0kg津村
レッドベルローズ牝554.0kg
※騎手は想定です。

以上10頭が登録。全頭出走可能となります。

府中牝馬ステークス(2019)の予想です。

東京は天気が読みづらい予報となっていますが、土日が未開催だったため馬場はかなり良い状態ではないかと想定しています。

今年は前回のデータ分析で名前が挙がった中から、近走の安定感・充実度を重視して、ここでは力は上位を見ているあの馬から中心に勝負していきたいと思います。

府中牝馬ステークス(2019)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
エイシンティンクル 牝654.0勝浦
オールフォーラヴ 牝454.0川田
カンタービレ 牝454.0松岡
クロコスミア 牝654.0戸崎圭
サトノガーネット 牝454.0
ジョディー 牝352.0武藤
スカーレットカラー 牝454.0岩田康
ソウルスターリング 牝555.0
ダノングレース 牝454.0三浦
ディメンシオン 牝554.0北村宏
フロンテアクイーン 牝654.0津村
プリモシーン 牝454.0福永
ペルソナリテ 牝654.0丹内
ラッキーライラック 牝454.0石橋脩
ランドネ 牝454.0吉田隼
レッドランディーニ 牝454.0池添
※騎手は想定です。

以上17頭が登録。フルゲート18頭立てとなりますので、全頭出走可能となります。

府中牝馬ステークスの予想です。

今年はおそらく逃げであろうカワキタエンカ、昨年このレースを逃げ切ったクロコスミアがいますので、この2頭がレースを引っ張る形となりそうですね。
ただクロコスミアは控えても良いタイプなので、カワキタエンカが逃げ、その後ろにクロコスミアということで、すんなりと隊列は決まるとみています。

直線の長いコースなので、カワキタエンカは無理に飛ばさず、ややスロー気味に逃げるとみて、先週の毎日王冠のように、差し・追い込みが微妙に届かない、先行馬たちが若干なりとも有利な展開になるのではないかと想定しています。

今年はこの想定のもと、ある程度良い位置取りから早めに抜け出してくれそうな、あの馬を狙って勝負してみたいと思います。

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