専ら軸馬 穴馬 2022 データ 血統 予想

【2022 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: フラワーカップ

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フラワーカップ(2022)の予想です。

<馬場想定>
日曜日の中山芝は重でスタートも、メインのスプリングS時には稍重に回復していました。
そんなスプリングSは1:48.4での決着。時計的には良馬場と変わらない印象でした。先行した2頭がワンツー。内めをロスなく立ち回った馬たちが上位を占めたように、内がやや有利な馬場に映りました。明日も同様とみています。

<展開予想>
スタートが速そうなパーソナルハイがハナを主張するとみています。
他で逃げたい馬はいないと思うので、ペースは上がらず、ややスロー~平均ペースを想定しました。
スプリングSと同様、比較的前めにつけれそうな馬たちを中心に組み立てていきました。

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本日はフラワーカップ(2022)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アプサラー牝354.0kg津村
アポロルタ牝354.0kg吉田豊
キタサンシュガー牝354.0kg坂井
コルベイユ牝354.0kg勝浦
サク牝354.0kg
シンティレーション牝354.0kg横山武
スタニングローズ牝354.0kg川田
ダイム牝354.0kg横山和
ティズグロリアス牝354.0kgC.ルメール
デインティハート牝354.0kg菅原明
ニシノラブウインク牝354.0kg三浦
パーソナルハイ牝354.0kg藤岡康
モカフラワー牝354.0kg石川

以上13頭が登録。
フルゲート16頭立てで、全頭出走可能となります。

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フラワーカップ(2021)の予想です。

今週は前回の記事で、出走があれば必ず好走馬が出てきている10年連続好走データを取り上げました。名前の出た3頭は、現在のオッズからはどの馬たちも好走条件を満たしてくれそうので、ここから軸馬を選んで予想していきました。

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フラワーカップ(2021)のデータ分析です。

本日は、好走のほとんどが人気馬になるものの、出走があれば必ず馬券になっている連続好走データについて取り上げたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日はフラワーカップ(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイリッシュムーン牝354.0kg富田
アビッグチア牝354.0kg
イズンシーラブリー牝354.0kg三浦
エコロデイジー牝354.0kg
エトワールマタン牝354.0kg内田博
エンスージアズム牝354.0kg岩田望
オメガロマンス牝354.0kg横山武
オレンジフィズ牝354.0kg北村宏
クールキャット牝354.0kg田辺
グローリアスサルム牝354.0kg吉田豊
コウソクカレン牝354.0kg津村
スウィートブルーム牝354.0kg柴田大
タウゼントシェーン牝354.0kg武藤
テーオーラフィット牝354.0kg田中勝
テリオスマナ牝354.0kg大野
フミチャン牝354.0kg柴田善
フラリオナ牝354.0kg
ホウオウイクセル牝354.0kg丸田
ユーバーレーベン牝354.0kg丹内
リフレイム牝354.0kg木幡巧
ルース牝354.0kg石橋脩
レーヴドゥラプレリ牝354.0kg丸山

以上22頭が登録。

フルゲート16頭立てで、
ホウオウイクセル
ユーバーレーベン
エンスージアズム
リフレイム
ルース

の5頭が出走可能な賞金上位馬
残り17頭が抽選対象馬(11頭/17頭)となります。

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フラワーカップ(2020)の予想です。

今年は、過去の該当馬はわずかしかいないもの、その該当馬がほぼほぼ好走となっているデータがありますので、データの該当馬から中心に勝負したいと思います。

まずは好走データの方から挙げていきます。

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