専ら軸馬 穴馬 2022 データ 血統 予想

【2022 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

November 2021

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本日はステイヤーズステークス(2021)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイアンバローズ牡456.0kg石橋脩
アスティセ556.0kg
アドマイヤアルバセ656.0kg吉田豊
オセアグレイト牡557.0kg横山典
カウディーリョ牡556.0kg
ゴーストセ556.0kg鮫島駿
シルヴァーソニック牡556.0kg
セダブリランテス牡756.0kg石川
ディバインフォース牡556.0kg田辺
トーセンカンビーナ牡556.0kg横山武
バレリオセ656.0kg津村
ボスジラ牡556.0kg菅原明
マンオブスピリットセ456.0kg戸崎圭
ヴァルコス牡456.0kg三浦

以上14頭が登録。
フルゲート16頭立てで、全頭出走可能となります。

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本日はチャレンジカップ(2021)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アルジャンナ牡456.0kg武豊
カツジ牡656.0kg岩田康
ゴーフォザサミット牡656.0kg北村宏
ジェラルディーナ牝353.0kg福永
スカーフェイス牡556.0kg団野
ソーヴァリアント牡355.0kgC.ルメール
ヒートオンビート牡456.0kg川田
ペルシアンナイト牡757.0kg岩田望
マイネルウィルトス牡556.0kgM.デムーロ
マイネルフラップ牡556.0kg
メイショウオーパス牡656.0kg
モズナガレボシ牡456.0kg松山

以上12頭が登録。
フルゲート16頭立てで、全頭出走可能となります。

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本日はチャンピオンズカップ(2021)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アナザートゥルースセ757.0kg
インティ牡757.0kg武豊
ウェスタールンドセ957.0kg
エアスピネル牡857.0kg
オーヴェルニュ牡557.0kg福永
カジノフォンテン牡557.0kgM.デムーロ
カフェファラオ牡457.0kgC.ルメール
クリンチャー牡757.0kg川田
ケイティブレイブ牡857.0kg内田博
ケンシンコウ牡457.0kg丸山
サンライズノヴァ牡757.0kg松若
サンライズホープ牡457.0kg
スワーヴアラミス牡657.0kg松田
ソダシ牝354.0kg吉田隼
タガノビューティー牡457.0kg石橋脩
ダノンファラオ牡457.0kg横山武
チュウワウィザード牡657.0kg戸崎圭
テーオーケインズ牡457.0kg松山
メイショウハリオ牡457.0kg浜中

以上19頭が登録。
フルゲート16頭立てで、
アナザートゥルース
タガノビューティー
ケンシンコウ

の3頭が除外対象となります。

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京阪杯(2021)の予想です。

<馬場想定>
阪神はAコースが使われてから今週で8週目。見るからに馬場は傷んできていますが、土曜日のメイン京都2歳Sは内めを通った馬たちがそのまま馬券になりました。
完全外差しの言えず、内もまだ伸びる馬場でした。

<展開予想>
レースを引っ張っていくにはファストフォースとみています。
毎レース逃げている馬ではないですが、前半から積極的に行くことが多い印象なので、押し出せれる形で先頭に立つのではないかと考えました。
2番手以降につけたい先行馬は多いので、平均ペース以上、ややハイペースよりに流れると想定しました。
好位や中団から競馬した馬たちが活躍するとみて予想していきました。

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ジャパンカップ(2021)の予想です。

<馬場想定>
土曜日のメイン、11RキャピタルS(芝1600m)は1:33.0での決着でした。
最終週になり、それなりに時計がかかる馬場になってきました。
また馬場の内・外に関しては大きな差は見られず、フラットな印象を受けました。

<展開予想>
昨年のジャパンカップはキセキがハナを主張しハイペースに流れました。
今年も同じような展開を期待したいところではあるものの、今年はそうはならないとみています。
昨年と違うのは、キセキの鞍上が浜中騎手から和田騎手に乗り替わりとなっています。
勝手ながら和田騎手が昨年ような積極的なレースをするイメージを持てなかったので、ハナを主張したとしても、昨年ほどペースは上がっていかないと考えました。平均ペースくらいに落ち着くと想定しました。
一瞬の瞬発力だけでなく、長く良い脚が使えそうな馬たちを中心に選んでいきました。

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京都2歳ステークス(2021)の予想です。

<馬場想定>
阪神は連続開催でAコースが使われてから今週で8週目、最終週となります。
先週の結果からは、完全外差しとは言えないものの、徐々に外差しが効いてくる頃だとみています。

<展開予想>
前走逃げた馬は2頭いますが、逃げたくて逃げたという競馬には見えなかったですし、実際どちらもスローペースでしたので、どの馬が逃げるにせよ、スローペースを想定しました。
後半にかけて徐々にペースは上がっていくものの、距離もそれなりに長いので、瞬発力勝負になるとみて予想していきました。

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