専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

October 2018

天皇賞 秋のデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 過去10年
枠別成績
連対率 複勝率
1 1 ステファノス 牡7 58.0 C.オドノヒュー 1-3-1-14 21.1% 26.3%
2 2 ブラックムーン 牡6 58.0 横山 典弘 2-1-0-17 15.0% 15.0%
3 3 ヴィブロス 牝5 56.0 福永 祐一 0-0-2-18 0.0% 10.0%
4 4 レイデオロ 牡4 58.0 C.ルメール 3-3-3-11 30.0% 40.0%
5 スワーヴリチャード 牡4 58.0 M.デムーロ
5 6 マカヒキ 牡5 58.0 武 豊 1-1-0-18 10.0% 10.0%
7 アルアイン 牡4 58.0 北村 友一
6 8 ダンビュライト 牡4 58.0 戸崎 圭太 2-0-1-17 10.0% 15.0%
9 サングレーザー 牡4 58.0 J.モレイラ
7 10 キセキ 牡4 58.0 川田 将雅 1-2-1-23 11.1% 14.8%
11 ミッキーロケット 牡5 58.0 和田 竜二
8 12 サクラアンプルール 牡7 58.0 田辺 裕信 0-0-2-27 0.0% 6.9%
13 アクションスター 牡8 58.0 大野 拓弥

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。

アルテミスステークスのデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アカネサス 牝254.0
アズマヘリテージ 牝254.0荻野極
アフランシール 牝254.0岩田
ウインゼノビア 牝254.0松岡
エールヴォア 牝254.0浜中
エスケーアタランタ 牝254.0
キタイ 牝254.0大野
グレイシア 牝254.0田辺
サムシングジャスト 牝254.0武藤
シェーングランツ 牝254.0北村宏
トスアップ 牝254.0藤岡佑
ビーチサンバ 牝254.0藤岡康
ブラックダンサー 牝254.0石川
ヘリンヌリング 牝254.0柴田大
ミディオーサ 牝254.0J.モレイラ
ミリオンドリームズ 牝254.0武豊
ライデンシャフト 牝254.0内田博
レディードリー 牝254.0三浦

※騎手は想定です。

以上18頭が登録。全馬出走可能となります。

スワンステークスのデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
キングハート 牡556.0小崎
グァンチャーレ 牡656.0
コウエイタケル 牡756.0小牧
サフランハート 牡556.0
タガノブルグ 牡756.0
デアレガーロ 牝454.0福永
ドルチャーリオ 牡556.0
ヒルノデイバロー 牡756.0四位
ブラヴィッシモ 牡656.0
ベステンダンク 牡656.0
モズアスコット 牡458.0C.ルメール
レーヌミノル 牝454.0和田
ロードクエスト 牡556.0Mデムーロ

※騎手は想定です。

以上13頭が登録。全馬出走可能となります。

天皇賞 秋のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アクションスター 牡858.0大野
アルアイン 牡458.0北村友
キセキ 牡458.0川田
サクラアンプルール 牡758.0田辺
サングレーザー 牡458.0J.モレイラ
ステファノス 牡758.0C.オドノヒュー
スワーヴリチャード 牡458.0M.デムーロ
ダンビュライト 牡458.0戸崎
ディアドラ 牝456.0
ブラックムーン 牡658.0横山典
マカヒキ 牡558.0武豊
ミッキーロケット 牡558.0和田
レイデオロ 牡458.0C.ルメール
ヴィブロス 牝556.0福永

※騎手は想定です。

以上14頭が登録。全馬出走可能となります。

菊花賞の予想です。

今年は1回目の記事で取り上げた好走データに加えてもうひとつ、後押しになってくれそうな好走データがありますので、この2つのデータを中心に勝負したいと思います。

富士ステークスの予想です。

今年はマルターズアポジーウインガニオンの2頭の逃げ馬がいますので、この2頭がすんなりレースを引って張るとなりそうですね。
マルターズアポジーの方がダッシュ力があるので、ウインガニオンは控える形で2番手、そしてそこから少し離れての先団グループという形で、隊列は縦長になると想定しています。

ペースは平均~ややハイペース寄りで、先団グループに取り付いた馬たちがやや有利な展開になるとみて、中団~好位で競馬ができそうな馬たちを中心に勝負したいと思います。

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