専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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桜花賞(2021)の予想です。

同舞台で行われた土曜日のメイン阪神牝馬Sは1:32.0の決着。連対したデゼルとマジックキャッスルは上がり3Fタイム32秒台でした。
今週からBコースに替わり馬場が一変。時計も上がりも速い、高速馬場となっています。

明日は雨の心配もなく、同様の馬場になるとみて、単純ながらある程度時計の裏付けがある馬たちを評価しつつ、各馬を選んでいきました。

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阪神牝馬ステークス(2021)の予想です。

今週から阪神はBコースへと替わり。毎週のように続いていた雨の心配もありませんので、単純ながらこのコース替わりがプラスに働くであろう、当初から注目していたあの馬を中心に置いて勝負したいと思います。

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ニュージーランドトロフィー(2021)の予想です。

中山は先週からBコース替わり。同舞台で行われたダービー卿CT、日曜日の10R両国特別は差し馬が勝利するも、どちらも逃げた穴馬が4着に粘り込む結果でした。
コース替わりで若干は前有利があったと思いますが、それでも差し馬も同じくらい活躍していましたので、フラットな馬場を想定して予想していきました。

昨年のニュージーランドトロフィーは前半が速くなり、差し馬が上位を占める結果となったものの、今年はそこまでペースは上がらないと思っています。
逃げそうなのはバスラットレオンゲンパチミーティアくらい。どちらも飛ばして逃げるタイプではないので、前半はゆったり流れると想定。前めでレースを運べた馬たちが有利になるとみて、各馬選んでいきました。

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桜花賞(2021)のデータ分析です。

出走馬はまだ確定していませんが、今年の登録馬を見渡していくと、毎年こんな数がいたかなと思うくらい、ノーザンファーム生産馬が多いことが気になりました。
本日は、そんなノーザンファーム生産馬に関するデータについて取り上げたいと思います。

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阪神牝馬ステークス(2021)のデータ分析です。

本日は、該当馬はみな当日人気馬になるものの、出走があれば必ず馬券になっている複勝率71.4%の好走データについて見ていきたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日はニュージーランドトロフィー(2021)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アヴェラーレ牝354.0kgルメール
クインズセージ牝354.0kg吉田豊
ククナ牝354.0kg田辺
ゲンパチミーティア牡356.0kg
ゴールドチャリス牝354.0kg
サトノブラーヴ牡356.0kg石橋脩
シティレインボー牡356.0kg横山典
シュバルツカイザー牡356.0kg石川
スパークル牝354.0kg岩田望
タイムトゥヘヴン牡356.0kgMデムー
トーセンウォーリア牡356.0kg武藤
ドゥラモンド牡356.0kg横山武
ドラミモン牡356.0kg
バスラットレオン牡356.0kg藤岡佑
フレンドパル牝354.0kg江田照
ブルーシンフォニー牡356.0kg丸山
ブルーバード牝354.0kg
ユキノファラオ牡356.0kg柴田善
ロンギングバース牡356.0kg横山和
ワーズワース牡356.0kg北村宏
ワザモノ牡356.0kg
ヴィジュネル牡356.0kg内田博

以上22頭が登録。

フルゲート16頭立てで、
トーセンウォーリア
クインズセージ
サトノブラーヴ
シティレインボー
ドラミモン
フレンドパル

の6頭が除外対象となります。

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