専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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本日はアルテミスステークス(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
ウインアグライア牝254.0kg横山武
オレンジフィズ牝254.0kg北村宏
クールキャット牝254.0kg津村
ククナ牝254.0kgルメール
シャドウファックス牝254.0kg大野
ストゥーティ牝254.0kg
スライリー牝254.0kg石川
ソダシ牝254.0kg吉田隼
タウゼントシェーン牝254.0kg戸崎圭
テンハッピーローズ牝254.0kg田辺
ニシノリース牝254.0kg内田博
ハイプリーステス牝254.0kg
ペイシャフェスタ牝254.0kg武士沢
ミルウ牝254.0kg岩田望
モリノカンナチャン牝254.0kg横山和
ユーバーレーベン牝254.0kg柴田大
ルクシオン牝254.0kg
ヴァーチャリティ牝254.0kg横山典
※騎手は想定です。

以上18頭が登録。全頭出走可能となります。

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本日はスワンステークス(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アドマイヤマーズ牡458.0kg川田
アルーシャ牝554.0kg武豊
カツジ牡556.0kg岩田康
カテドラル牡456.0kg福永
キングハート牡756.0kg小崎
サウンドキアラ牝554.0kg松山
シヴァージ牡556.0kg藤岡佑
ステルヴィオ牡557.0kg池添
スマートオーディン牡756.0kg秋山
タイムトリップ牡656.0kg柴山
プロディガルサン牡756.0kg
ベステンダンク牡856.0kg北村友
ボンセルヴィーソ牡656.0kg木幡巧
メイショウオーパス牡556.0kg
レインボーフラッグ牡756.0kg
ロケット牝554.0kg酒井
※騎手は想定です。

以上16頭が登録。全頭出走可能となります。

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本日は天皇賞秋(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アーモンドアイ牝556.0kgC.ルメール
ウインブライト牡658.0kg松岡
カデナ牡658.0kg
キセキ牡658.0kg武豊
クロノジェネシス牝456.0kg北村友
ジナンボー牡558.0kgM.デムーロ
スカーレットカラー牝556.0kg岩田康
ダイワキャグニーセ658.0kg内田博
ダノンキングリー牡458.0kg戸崎圭
ダノンプレミアム牡558.0kg川田
フィエールマン牡558.0kg福永
ブラストワンピース牡558.0kg池添
※騎手は想定です。

以上12頭が登録。全頭出走可能となります。

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菊花賞(2020)の予想です。

やってきましたクラシック最終戦。先週は史上初となる牝馬無敗の3冠馬が誕生しました。そして今週も無敗の3冠がかかっています。牡馬・牝馬同じ年に無敗で3冠がかかるなんて、今後は起こり得ないくらい非常に珍しい年だと思いますので、この貴重な時間をしっかりと噛み締めたいですね。

この菊花賞は最後の下り坂から徐々にペースが上がっていき、後半上がり勝負になりやすい傾向。今年はバビットキメラヴェリテがどういうペースを刻んで逃げるかは読みづらいですが、大逃げすることはないと思っているので、例年通り、差し馬が活躍する展開を想定して、各馬選んでいきました。

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富士ステークス(2020)の予想です。

東京は開幕から2週連続で雨が続いたものの、今週は良馬場での開催となりそうですね。先週まで雨の中レースを使われたことを考えれば、内がガンガン伸びるってことはないと思うので、フラットかやや外伸びの馬場を想定して予想していきました。

今年は米子Sで先行したスマイルカナモズダディーがレースを引っ張ってくれそう。どちらもゆったり逃げたいタイプではないでしょうから、平均かそれより少し速いペースで流れるとみています。
展開的には差し馬有利と考えてましたので、末脚確実なあの馬から勝負したいと思います。

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富士ステークス(2020)のデータ分析です。

本日は、予想の中心となる馬はここから選んでいきたいと期待している、数字上2頭に1頭が好走しているデータについて見ていきたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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