専ら軸馬 穴馬 2021 データ 血統 予想

【2021 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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阪神ジュベナイルフィリーズ(2021)のデータ分析です。

本日は、出走があれば必ず勝ち負けとなっている連対率56.3%の連続連対データについて見ていきたいと思います。
まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日はカペラステークス(2021)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アポロビビ牡556.0kg吉田豊
オメガレインボー牡556.0kg岩田康
ゲンパチフォルツァ牡355.0kg武藤
サダムスキャット牝454.0kg
サンライズカラマ牡756.0kg
スナークスターセ556.0kg
スマートダンディー牡756.0kg大野
ダンシングプリンス牡556.0kg三浦
ディサーニングセ656.0kg横山武
デュアリスト牡355.0kg戸崎圭
トウカイエトワール牡456.0kg石川
ミスズグランドオー牡355.0kg田辺
ミッキーブリランテ牡556.0kg
ミッキーワイルド牡656.0kg
メイショウテンスイ牡456.0kg江田照
メイショウベンガル牡456.0kg
モズスーパーフレア牝656.0kg松若
ヨシオ牡856.0kg勝浦
リュウノユキナ牡657.0kg柴田善
ロイヤルパールス牡656.0kg

以上20頭が登録。
フルゲート16頭立てで、
サダムスキャット
スナークスター
メイショウベンガル
サンライズカラマ

の4頭が除外対象となります。

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本日は中日新聞杯(2021)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイスバブル牡655.0kg水口
アドマイヤビルゴ牡456.0kg武豊
アフリカンゴールドセ654.0kg国分恭
エブリワンブラック牡454.0kg
キングオブコージ牡557.0kg横山典
シゲルピンクダイヤ牝554.0kg和田竜
シフルマン牡554.0kg川須
ショウナンバルディ牡555.0kg岩田康
ディアマンミノル牡454.0kg荻野極
トラストケンシン牡653.0kg藤岡康
バイオスパーク牡657.0kg藤井勘
ヒンドゥタイムズ牡556.5kgM.デムーロ
プレシャスブルー牡755.0kg吉田隼
ボッケリーニ牡557.5kg浜中
マイネルファンロン牡656.0kg松岡
ヤシャマル牡454.0kg丹内
ラーゴム牡356.0kg池添
ラストドラフト牡557.0kg三浦
レイエンダセ657.0kgC.ルメール

以上19頭が登録。
フルゲート18頭立てで、アフリカンゴールド除外対象となります。

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本日は阪神ジュベナイルフィリーズ(2021)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アネゴハダ牝254.0kg
ウォーターナビレラ牝254.0kg武豊
エンタングルメント牝254.0kg横山典
キミワクイーン牝254.0kg内田博
サークルオブライフ牝254.0kgM.デムーロ
サウンドビバーチェ牝254.0kg
サク牝254.0kg
シークルーズ牝254.0kg岩田望
シンシアウィッシュ牝254.0kg藤岡佑
スタティスティクス牝254.0kg和田竜
ステルナティーア牝254.0kgC.ルメール
スプリットザシー牝254.0kg池添
タナザウィング牝254.0kg斎藤新
ダークペイジ牝254.0kg横山和
トーホウラビアン牝254.0kg
ナミュール牝254.0kgC.デムーロ
ナムラクレア牝254.0kg浜中
ナムラリコリス牝254.0kg泉谷
パーソナルハイ牝254.0kg藤岡康
ヒノクニ牝254.0kg長岡
ベルクレスタ牝254.0kg松山
ラブリイユアアイズ牝254.0kg団野
ルージュラテール牝254.0kg

以上23頭が登録。
フルゲート18頭立てで、
アネゴハダ
エンタングルメント
サウンドビバーチェ
サク
シンシアウィッシュ
シークルーズ
スタティスティクス
スプリットザシー
タナザウィング
トーホウラビアン
パーソナルハイ

の11頭が抽選対象(6頭/11頭)となります。

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チャンピオンズカップ(2021)の予想です。

<馬場想定>
同舞台で行われた土曜日の8R3歳以上1勝クラスは1:53.7。10Rの中京スポニチ賞は1:54.3の決着でした。
時計は平均的かと。
ダート全体としてはやはり先行馬の活躍が目立っていた印象です。明日も同様とみています。

<展開予想>
ペースのカギを握るのは初ダートとなるソダシではないかと考えています。最内枠なので、強気にハナを主張しても面白そうですし、好位で控えても良さそう。
芝のレースでは得意としている持久力勝負に持っていくレースが多かったので、ダート戦でも同じような競馬をしてくるのではないかと考えました。
平均ペースかやや前半が速いペースになると想定。そんな流れでも力を発揮できそうな馬たちを中心に選んでいきました。

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ステイヤーズステークス(2021)の予想です。

<馬場想定>
開幕週となりますので、単純ながら前が止まりにくい馬場を想定しています。

<展開予想>
逃げそうな馬は何頭かいるものの、どの馬が逃げても、この距離なので終盤まではゆったり流れそう。残り1000mや800mからの持久力勝負になるとみています。
開幕週でもあるので、直線を向いた時にある程度前につけていそうな馬たちを中心に選んでいきました。

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