専ら軸馬 穴馬 2022 データ 血統 予想

【2022 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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根岸ステークス(2022)のデータ分析です。

本日は、人気馬中心ながらも出走があればほぼほぼ勝ち負けになっている複勝率45.8%の好走データについて取り上げたいと思います。
まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日はシルクロードステークス(2022)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
エーポス牝555.0kg亀田
カレンモエ牝655.0kg松山
サンノゼテソーロ牡654.0kg
サヴォワールエメ牝653.0kg酒井
ザイツィンガー牡654.0kg富田
シャインガーネット牝554.0kg田辺
ショウナンバビアナ牝651.0kg川島
ショックアクション牡454.0kg団野
ジャンダルム牡757.5kg荻野極
タイセイアベニール牡756.0kg
トウショウピスト牡1054.0kg
ナランフレグ牡656.0kg丸田
ビアンフェセ557.5kg藤岡佑
ホープフルサイン牡654.0kg太宰
マイスタイル牡857.0kg横山典
マイネルアルケミー牡654.0kg
ミッキーワイルド牡756.0kg
メイケイエール牝455.0kg池添
リンゴアメ牝452.0kg
ルッジェーロセ755.0kg
レインボーフラッグ牡953.0kg
レジェーロ牝554.0kg小崎
レッドアンシェル牡857.5kg和田竜

以上23頭が登録。
フルゲート18頭立てで、
ザイツィンガー
サンノゼテソーロ
ルッジェーロ
ショックアクション
リンゴアメ

の5頭が除外対象となります。

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本日は根岸ステークス(2022)の上位馬考察です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
エアアルマス牡757.0kg
オーロラテソーロ牡556.0kg秋山真
オメガレインボー牡656.0kg横山和
クロパラントゥセ455.0kgルメール
ゲンパチフォルツァ牡455.0kg
サクセスエナジー牡858.0kg石川
サンライズラポール牡556.0kg
サヴァ牡455.0kg横山武
ジャスティン牡657.0kg坂井
ジャスパープリンス牡756.0kg川田
スマッシングハーツ牡656.0kg
スリーグランド牡556.0kg岩田望
ソリストサンダー牡757.0kg戸崎圭
タイガーインディ牡556.0kg
タイムフライヤー牡756.0kgMデムー
タガノビューティー牡556.0kg
テイエムサウスダン牡557.0kg岩田康
トップウイナー牡656.0kg
フルデプスリーダー牡556.0kg
ヘリオスセ656.0kg武豊
ミッキーワイルド牡756.0kg田中勝
モジアナフレイバー牡756.0kg
リアンヴェリテ牡856.0kg国分恭
レピアーウィット牡757.0kg大野

以上24頭が登録。
フルゲート16頭立てで、
ミッキーワイルド
クロパラントゥ
サヴァ
サンライズラポール
フルデプスリーダー
ゲンパチフォルツァ
タイガーインディ
スマッシングハーツ

の8頭が除外対象となります。

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アメリカジョッキークラブカップ(2022)の予想です。

<馬場想定>
同舞台で行われた土曜日の最終レース、4歳以上1勝クラスは2:14.2の決着。時計も上がりもかかっていたと思います。
ペース次第ではあるもの、土曜日の結果からは逃げ馬が馬券になるレースがいくつかありましたので、若干ながら先行有利な馬場として考えていきました。

<展開予想>
キャッスルトップダンビュライトアンティシペイトあたりがレースを引っ張っていきそう。
どの馬が逃げてもスローペースからの上がり勝負になるのは避けたいと思うので、それなりに流れるとみて平均ペースを想定しました。

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東海ステークス(2022)の予想です。

<馬場想定>
土曜日の中京ダート戦は、先行馬や最終コーナーで5、6番手につけた差し馬の活躍が中心でした。比較的前めでレースできた馬たちが有利な馬場だったと思います。
明日は午後から降水確率が50%と、少し降る可能性はありますが、馬場傾向は変わらないとみて考えていきました。

<展開予想>
ここ2走逃げて勝ち負けが続いているアイオライトがハナを主張しそう。速いペースで逃げたい馬ではないですが、その後ろにつけたい先行馬はまずまず揃っていますので、突かれる形で平均ペースくらいには流れると想定しました。

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アメリカジョッキークラブカップ(2022)のデータ分析です。

本日は、複勝率は決して高くはないものの、出走が2頭以上となれば必ず馬券になっている、昨年も注目した好走データについて取り上げたいと思います。
まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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