専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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平安ステークス(2020)の予想です。

今年はGⅠを複数勝利しているオメガパフュームゴールドドリームが参戦。GⅢとは思えないくらい好メンバーが揃ってくれました。

実績から考えれば、この2頭を順当に評価したいところはあるものの、ここは帝王賞への向けた叩き台でしょうし、GⅢ戦となるので斤量もそれなりに背負うことになります。このメンバーで崩れるイメージは持てないですが、今回は"実績"よりも"勢い"重視というところで、データの後押しもある、あの上がり馬を中心に勝負したいと思います。

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本日は平安ステークス(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アシャカトブ牡456.0kg武藤
アッシェンプッテル牝454.0kg太宰
オメガパフューム牡559.0kg北村友
ゴールドドリーム牡758.0kg藤岡佑
スマハマ牡556.0kg坂井
スワーヴアラミス牡557.0kg松田
ダンツゴウユウ牡656.0kg酒井
ハヤヤッコ牡457.0kg斎藤新
ヒストリーメイカー牡656.0kg畑端
ヒロブレイブ牡756.0kg
マグナレガーロ牡556.0kg北村宏
ミツバ牡858.0kg松若
メイショウウタゲ牡956.0kg古川
ロードレガリス牡556.0kg池添
ヴェンジェンス牡757.0kg
ロードヴァンドール牡755.0kg太宰
※騎手は想定です。

以上15頭が登録。フルゲート16頭立てで、全頭出走可能となります。

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新潟大賞典(2020)の予想です。

今週記事内で取り上げた好走データの該当馬を、穴馬として予想を組み立てていこうと考えていましたが、データの該当馬であるレッドガランインビジブルレイズは、割れているとはいえ普通に人気となっていますので、ここから軸馬を選んで予想していきました。

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新潟大賞典(2020)のデータ分析です。

本日は、近年の結果からそろそろ活躍があるのではないかと気になっている、複勝率5割強の好走データについて取り上げたいと思います。

まずは過去の該当馬たちを挙げていきます。

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本日は新潟大賞典(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アウトライアーズ牡654.0kg
アップクォークセ754.0kg
アトミックフォース牡454.0kg武藤
アドマイヤアルバセ553.0kg
アドマイヤジャスタ牡454.0kg
インビジブルレイズ牡656.0kg吉田隼
エアウィンザー牡657.5kg三浦
カツジ牡556.0kg丸山
ギベオン牡557.5kg岩田望
ケイデンスコール牡456.0kg中谷
ゴールドサーベラス牡854.0kg藤田菜
サトノクロニクル牡657.0kg荻野極
サトノフェイバー牡556.0kg古川
サラス牝553.0kg松若
シャイニープリンス牡1054.0kg
ダイワキャグニー牡657.5kg内田博
トーセンスーリヤ牡554.0kg横山和
ドゥオーモ牡753.0kg勝浦
ブラックスピネルセ757.0kg丸田
ブラヴァス牡455.0kg柴山
ブレステイキング牡556.0kg
プレシャスブルー牡654.0kg石川
メートルダール牡756.0kg菅原明
レイホーロマンス牝751.0kg
レッドガラン牡556.0kg鮫島駿
※騎手は想定です。

以上25頭が登録。

フルゲート16頭立てで、
サトノクロニクル
アドマイヤジャスタ
ブレステイキング
アウトライアーズ
ゴールドサーベラス
サトノフェイバー
アップクォーク
アドマイヤアルバ
レイホーロマンス

の9頭が除外対象となります。

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福島牝馬ステークス(2020)の予想です。

このレースの一つの傾向としては、前走中山牝馬S組かそうではないかにあるとみています。

前走中山牝馬S組
7-7-3-45
(勝率11.3%、連対率22.6%、複勝率27.4%)

前走中山牝馬S以外の組
2-2-6-61
(勝率2.8%、連対率5.6%、複勝率14.1%)

※データは過去10年(2011年新潟開催を除く)です。

上記の通り、前走中山牝馬S組が優勢。また好走馬が多数出てきているというところで、このデータから読み取れないですが、波乱となった2016年、2015年を除けば、各年で連対馬が出てきています。
つまり、波乱がなければ前走中山牝馬S組から2頭もしくは3頭が馬券になっている傾向となります。


今年は出走馬16頭中半数にあたる8頭が前走中山牝馬S組。数として十分いますので、過去の結果を追いかける形で、中山牝馬S組を中心に予想を組み立てていきました。

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