専ら軸馬 穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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神戸新聞杯の予想です。

今年は過去10年で7頭の勝利馬、また該当馬は全て連対しているという好走データの該当馬が1頭いますので、ここから中心に勝負したいと思います。

※以下で挙げていくデータは過去10年分です。

オールカマーのデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 過去10年
枠別成績
連対率 複勝率
1 1 アルアイン 牡4 57.0 北村 友一 0-2-0-12 14.3% 14.3%
2 2 ダンビュライト 牡4 57.0 武 豊 1-2-2-11
18.8% 31.3%
3 3 ガンコ 牡5 57.0 藤岡 佑介 2-2-1-12 23.5% 29.4%
4 4 マイネルミラノ 牡8 56.0 丹内 祐次 0-1-1-15 5.9% 11.8%
5 5 ブライトバローズ 牡6 56.0 石橋 脩 2-1-4-11 16.7% 38.9%
6 ショウナンバッハ 牡7 56.0 三浦 皇成
6 7 レイデオロ 牡4 57.0 C.ルメール
1-2-1-14
16.7% 22.2%
8 ゴールドアクター 牡7 57.0 吉田 隼人
7 9 ミライヘノツバサ 牡5 56.0 北村 宏司 3-0-0-16 15.8% 15.8%
10 ブラックバゴ 牡6 56.0 池添 謙一
8 11 エアアンセム 牡7 56.0 田辺 裕信 1-0-1-19 4.8% 9.5%
12 マイネルフロスト 牡7 56.0 柴田 大知

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。

神戸新聞杯のデータ分析です。

前回の記事では過去10年の好走馬30頭中24頭が満たしていた"前走着順別"のざっくりしたデータについて取り上げていきましたが、本日はさらに多くの好走馬が満たしていた、ひとつの条件について取り上げたいと思います。

オールカマーのデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アルアイン 牡457.0北村友
エアアンセム 牡756.0田辺
ガンコ 牡557.0藤岡佑
ゴールドアクター 牡757.0吉田隼
ショウナンバッハ 牡756.0三浦
ダンビュライト 牡457.0武豊
ブライトバローズ 牡656.0石橋脩
ブラックバゴ 牡656.0池添
プリメラアスール 牝654.0
マイネルフロスト 牡756.0柴田大
マイネルミラノ 牡856.0丹内
ミライヘノツバサ 牡556.0北村宏
レイデオロ 牡457.0ルメール

※騎手は想定です。

以上13頭が登録。全馬出走可能となります。

神戸新聞杯のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アドマイヤアルバ 牡356.0岩田
エタリオウ 牡356.0M.デムーロ
エポカドーロ 牡356.0戸崎圭
ゴーフォザサミット 牡356.0蛯名
ステイフーリッシュ 牡356.0川田
タイムフライヤー 牡356.0和田
ダブルシャープ 牡356.0
ハーベストムーン 牡356.0
ビッグスモーキー 牡356.0藤岡康
メイショウテッコン 牡356.0松山
ワグネリアン 牡356.0福永

※騎手は想定です。

以上11頭が登録。全馬出走可能となります。

セントライト記念の予想です。

現在オッズは、昨年のダービー馬レイデオロの全弟であるレイエンダが単勝オッズ1倍台と、かなり抜けた人気となっています。

血統背景・3戦無敗・ルメール騎手と、人気になるだけの要素は十分にあると思いますが、初の重賞挑戦を考えれば、少し人気になり過ぎている印象。

やはりデータからは前走ダービー組が良い傾向にありますので、前回のデータ分析でも取り上げた、前々走皐月賞→前走ダービーと、クラシックに出走してきた王道路線の該当馬たちから中心に勝負したいと思います。

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