専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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日経新春杯(2020)の予想です。

前日の1番人気はレッドジェニアルで4.5倍。単勝オッズ一桁台が6頭と、どこからでも入っていけそうな割れたオッズとなっていますね。

今年は前回の記事で取り上げた好走データの該当馬たちを中心に、前日の結果から気になった1頭と、穴馬を1頭加える形で勝負したいと思います。

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本日は日経新春杯(2020)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から挙げていきます。

馬名性齢負担
重量
騎手
アクート牡754フォーリ
アフリカンゴールドセ555福永
エーティーラッセン牡651四位
サイモンラムセス牡1053小牧
サトノガーネット牝555坂井
スズカディープセ852岩崎
タイセイトレイル牡555川田
チェスナットコート牡655藤岡康
プリンスオブペスカ牡654藤井勘
マスターコード牡653
メロディーレーン牝449岩田望
モズベッロ牡452池添
ヨシオ牡754○○
レッドジェニアル牡456武豊
レッドレオン牡554北村友
ロードヴァンドール牡755太宰
※騎手は想定です。

以上16頭が登録。全頭出走可能となります。

ジャパンカップ(2019)の予想です。

現在のオッズからは昨年のダービー馬ワグネリアンが4.7倍で1番人気。かなり割れたオッズとなっています。

昨年はアーモンドアイが1倍台のオッズ。その前の2年はキタサンブラックがいましたし、さらに前には4連中だったラブリーデイと、近走G1を勝利してきた明らかに"強い"馬が1番人気に支持されていたんですが、今年はそういったメンバーがおらず、かなり難解な印象ですね。

難解だからこそデータの後押しがほしいというところで、今年は前走敗れたものの、その敗れた着順が好走データにつながる馬がいますので、そこから中心に勝負したいと思います。

ジャパンカップ(2019)のデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 過去10年枠別成績
1着 2着 3着 4着
以下
勝率 連対率 複勝率
1枠 1 カレンブーケドール 牝3 53.0 津村明秀 4 2 3 10 21.1% 31.6% 47.4%
2枠 2 ワグネリアン 牡4 57.0 川田将雅 1 0 1 17 5.3% 5.3% 10.5%
3 ウインテンダネス 牡6 57.0 田辺裕信
3枠 4 ムイトオブリガード 牡5 57.0 C.ルメール 2 1 2 15 10.0% 15.0% 25.0%
5 スワーヴリチャード 牡5 57.0 O.マーフィー
4枠 6 ユーキャンスマイル 牡4 57.0 岩田康誠 1 0 0 19 5.0% 5.0% 5.0%
7 ダイワキャグニー 牡5 57.0 石橋脩
5枠 8 レイデオロ 牡5 57.0 W.ビュイック 0 3 0 17 0.0% 15.0% 15.0%
9 ルックトゥワイス 牡6 57.0 L.デットーリ
6枠 10 ダンビュライト 牡5 57.0 松若風馬 0 1 0 19 0.0% 5.0% 5.0%
11 シュヴァルグラン 牡7 57.0 C.スミヨン
7枠 12 タイセイトレイル 牡4 57.0 M.デムーロ 1 0 3 20 4.2% 4.2% 16.7%
13 エタリオウ 牡4 57.0 横山典弘
8枠 14 マカヒキ 牡6 57.0 武豊 1 3 1 23 3.6% 14.3% 17.9%
15 ジナンボー 牡4 57.0 R.ムーア

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年の枠別成績を記載しています。

ジャパンカップ(2019)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
ウインテンダネス 牡657.0田辺
エタリオウ 牡457.0横山典
カレンブーケドール 牝353.0津村
シュヴァルグラン 牡757.0スミヨン
ジナンボー 牡457.0ムーア
スワーヴリチャード 牡557.0マーフィー
タイセイトレイル 牡457.0デムーロ
ダイワキャグニー 牡557.0
ダンビュライト 牡557.0松若
マカヒキ 牡657.0武豊
ムイトオブリガード 牡557.0ルメール
ユーキャンスマイル 牡457.0岩田康
ラヴズオンリーユー 牝353.0
ルックトゥワイス 牡657.0デットーリ
レイデオロ 牡557.0ビュイック
ワグネリアン 牡457.0川田
※騎手は想定です。

以上16頭が登録。

フルゲート18頭立てで、全頭出走可能となりますが、現時点でラヴズオンリーユーはジャパンカップを見送り、香港ヴァーズの出走を発表しています。

京都大賞典(2019)の予想です。

土曜日の競馬からは時計が出ており、普通に高速馬場といった印象でした。今年は先行馬がまずまず揃っており、早めに動いていく馬もいると思うので、このコース形態でもある下り坂からのロングスパート勝負になると想定し組み立ていきました。

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