専ら軸馬・穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

タグ:芝2000m

フローラステークスの予想です。

前回のデータ分析で取り上げた、10年連続好走データの該当馬たちが、回避や抽選漏れで、程よい数残ってくれましたので、今年はこのデータの該当馬たちを相手に置いた形で、勝負したいと思います。

フローラステークスのデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アストラサンタン 牝354.0横山典
ウスベニノキミ 牝354.0内田博
オスカールビー 牝354.0
オハナ 牝354.0石橋脩
カーサデルシエロ 牝354.0北村友
ガールズバンド 牝354.0
サトノワルキューレ 牝354.0Mデムーロ
サラキア 牝354.0池添
ジョリルミエール 牝354.0
センテリュオ 牝354.0
ディアジラソル 牝354.0武藤
デュッセルドルフ 牝354.0田辺
ノーブルカリナン 牝354.0藤岡康
ノームコア 牝354.0
ハイヒール 牝354.0
パイオニアバイオ 牝354.0柴田善
ファストライフ 牝354.0大野
ラブラブラブ 牝354.0松岡
レーツェル 牝354.0北村宏
レッドベルローズ 牝354.0三浦
ヴェロニカグレース 牝354.0柴田大
※騎手は想定となります。

以上21頭が登録されています。

2勝馬である…
オハナ
サトノワルキューレ
ディアジラソル
デュッセルドルフ
ノームコア
レーツェル
レッドベルローズ

7頭が出走可能。

フルゲート18頭立てで、1勝馬である残り14頭が抽選対象となります(内11頭が出走可能)。

皐月賞の予想です。

今年は全てのトライアルレースが終わって時点から買いたいと思っていた1頭から中心に、データ的にはマイナスも、実績を重視したい対抗・穴馬たちを絡めつつ勝負したいと思います。

※以下で挙げるデータは、過去10年分(2011年東京開催を除く)です。

皐月賞のデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。
馬番 馬名 騎手 過去10年
枠別成績
連対率 複勝率
1 1 タイムフライヤー 内田博 1-1-0-15
11.8% 11.8%
2 ワグネリアン 福永
2 3 ジャンダルム 武豊 1-2-0-15 16.7% 16.7%
4 スリーヘリオス 柴田善
3 5 キタノコマンドール M.デムーロ 1-1-1-15 11.1% 16.7%
6 アイトーン 国分恭
4 7 エポカドーロ 戸崎圭 1-1-1-15 11.1% 16.7%
8 ケイティクレバー 浜中
5 9 オウケンムーン 北村宏
0-1-2-15 5.6% 16.7%
10 ジェネラーレウーノ 田辺
6 11 マイネルファンロン 柴田大 1-0-3-14 5.6% 22.2%
12 グレイル 岩田
7 13 ダブルシャープ 和田 2-1-1-21 11.5% 15.4%
14 サンリヴァル 藤岡佑
8 15 ステルヴィオ C.ルメール 2-2-1-21 15.4% 19.2%
16 ジュンヴァルロ 大野

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年(2011年東京開催を除く)の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。


5枠からは勝利馬が出てきていませんが、極端に好走馬が多い・少ない枠はなく、大きな偏りはなさそうですね。

また日曜日は、週間予報で降水確率80.0%となっていますので、過去の枠傾向よりも、今年は当日の馬場傾向をより重視したいですね。

皐月賞のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アイトーン 牡357.0国分恭
エポカドーロ 牡357.0戸崎
オウケンムーン 牡357.0北村宏
キタノコマンドール 牡357.0M.デムーロ
グレイル 牡357.0岩田
ケイティクレバー 牡357.0浜中
サンリヴァル 牡357.0藤岡佑
ジェネラーレウーノ 牡357.0田辺
ジャンダルム 牡357.0武豊
ジュンヴァルロ 牡357.0大野
ステルヴィオ 牡357.0C.ルメール
スリーヘリオス 牡357.0
タイムフライヤー 牡357.0内田博
ダノンプレミアム 牡357.0
ダブルシャープ 牡357.0和田
マイネルファンロン 牡357.0柴田大
ワグネリアン 牡357.0福永
※騎手は想定となります。

以上17頭が登録。

現時点でダノンプレミアムが挫跖のため、出走を回避すると発表しています。

大阪杯の予想です。

今年は2回目のデータ分析で取り上げた好走データの該当馬たちから中心となる馬を選んでいきました。

データの該当馬が多数いるので、どの馬を中心に置いていくかは非常に悩みましたが、前走からの舞台替わりが大きくプラスに働きそうなあの馬たちから中心に今年は勝負したいと思います。

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