専ら軸馬・穴馬 2017 データ 血統 予想

【2017 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

タグ:芝1200m

北九州記念のデータ展望です。

本日は、好走データではないものの、そろそろ好走馬が出てきてくれるのではないかと注目している、小倉芝初挑戦組の傾向について取り上げたいと思います。

※以下で挙げるデータは過去10年分です。

北九州記念のデータ展望です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アクティブミノル
牡556.0
酒井
アルティマブラッド
牝553.0
松若
エイシンブルズアイ
牡656.0

オーヴィレール
牝453.0
オウノミチ
牡654.0
松山
キングハート
牡456.0
中谷
ダイアナヘイロー
牝453.0
武豊
ダイシンサンダー
牡655.0
ツィンクルソード
牡654.0
小牧
テイエムゲッタドン
セ650.0
トウカイセンス
牝652.0
ナガラオリオン
牡856.0
ナリタスターワン
牡555.0
バクシンテイオー
牡856.0
D.ホワイト
ファインニードル
牡455.0
M.デムーロ
プレイズエターナル
牡755.0
北村友
ポメグラネイト
牡653.0
ミッキーラブソング
牡656.0
和田
ラインスピリット
牡656.0
川須
ラヴァーズポイント
牝752.0
※騎手は想定です。

以上20頭が登録。

フルゲート18頭立てで、除外対象は、オーヴィレール、テイエムゲッタドンの2頭。

函館2歳ステークスの予想です。

ここ3年は二桁人気馬の好走があったりと、波乱の結果が続いていますが、今年はメンバー的に持ち時計の良い馬が多くはおらず、まずまず堅く決着しそうな印象を受けますので、人気どころを中心に勝負したいと思います。

※以下で挙げていくデータは、2009年札幌開催を除く、過去10年分です。

函館2歳ステークスのデータ展望です。

今年は、登録馬17頭中11頭が牝馬ということで、牝馬に絞った好走傾向について取り上げたいと思います。

※以下で挙げていくデータは、2009年札幌開催を除く、過去10年分です。

函館2歳ステークスのデータ展望です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アリア
牝254.0丸山
ウインジェルベーラ
牝254.0松岡
カシアス
牡254.0浜中
ガウラミディ
牝254.0城戸
キタノユウキ
牡254.0岩田
サンダベンポート
牝254.0中井
ジェッシージェニー
牝254.0菱田
スズカマンサク
牝254.0岩田
ダンツクレイオー
牝254.0池添
デルマキセキ
牝254.0藤岡康
ナンヨープランタン
牡254.0岩田
パッセ
牝254.0岩部
ベイビーキャズ
牡254.0木幡初
ホワイトサクセス
牝254.0藤岡康
モルトアレグロ
牝254.0吉田隼
ヤマノファイト
牡254.0松井伸
リンガラポップス
牡254.0北村友
※騎手は想定です。

以上、17頭が登録されています。

フルゲート16頭立てで、勝利のないホワイトサクセスが除外対象となります。

CBC賞の予想です。

今年は昨年も注目した「芝1200mまたは1400mの重賞で連対経験がある馬」を中心に組み立てていきました。

過去5年(中京競馬場改装後)のデータとしては以下の通りとなります。
・芝1200mまたは1400mの重賞連対経験がある馬
3-3-5-25】(連対率16.7%、複勝率30.6%)

・芝1200mまたは1400mの重賞連対経験がない馬

2-2-0-37】(連対率、複勝率ともに9.8%)

昨年は、連対経験がない馬たちがワンツーフィニッシュという結果となりましたが、それまでは連対経験がある馬から各年2頭以上の好走馬が出てきていた流れとなりますので、今年は傾向戻りが見られるのではないかと考えました。


ということで、芝1200mまたは1400mの重賞連対経験がない、以下の該当馬たちは"流し"に回していきたいと思います。
オウノミチ
ラインスピリット
シャイニングレイ
ナリタスターワン
アリンナ
アルティマブラッド
タイムトリップ


現在人気を集めている馬たちが結構いるので、少々強引な気もしますが、この7頭の中からは好走馬が出てきても1頭までという想定のもと、ここに挙げていない馬たちから中心に勝負したいと思います。
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