専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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京都新聞杯(2020)の予想です。

明日から関西は土日と雨が続きそうですが、夕方までは天気がもちそうな予報となっていますので、馬場の影響は少ないと想定しています。

今年は前走レース別のデータが後押しとなりそうな、あの人気馬から中心に予想を組み立てていきました。

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天皇賞 春(2020)の予想です。

心配していたお天気ですが、現在の予報ではすでに雨マークも外れており、午後からの降水確率は40.0%。降ってもわずかでしょうから、良馬場での開催となると想定しています。

土曜日の京都は、馬場状態が非常に良く、時計もそこそこ出ていたので、時計の速い決着になる可能性もありそうですね。


今年の注目データとしては、記事でも取り上げた、前走3着以内の該当馬たちです。

過去10年、毎年連対中。また毎年2頭以上が馬券になっています。今年もこのデータが継続となってくれれば、人気を集めているフィエールマン(前走有馬記念4着)、キセキ(前走阪神大賞典7着)のどちらかは馬券外になる可能性があるということになりますね。

どちらか1頭しか馬券にならない、またどちらも馬券外になる可能性があるので、今年はこのGⅠ馬2頭を"流し"に回す形で、勝負していきたいと思います。

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青葉賞(2020)の予想です。

このレースは1番人気が非常に堅実な傾向で、過去10年、当日1番人気の成績は【4-2-3-1】。複勝率9割です。

馬券外になった1回は、2番人気馬が好走していましたので、基本的には人気馬を中心に買いたいレースだと思っています。

現在(05/02 0時時点)のオッズでは、フライライクバードが1番人気も、2、3番人気のフィリオアレグロオーソリティとのオッズ差はほとんどなく、明日には入れ替わっている可能性もありそうなので、今年は上位人気馬たちをそのまま相手に置く形で、予想を組み立てていきました。

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フローラステークス(2020)の予想です。

土曜日の東京は開幕週らしく、内めを通った馬が多く活躍している馬場に映りました。

明日は天気も変わらずとなりますので、馬場を味方につけれそうな馬たちを中心に選んでいきました。

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マイラーズカップ(2020)の予想です。

予想の前に、本日の福島牝馬Sですが、軸馬は◎フェアリーポルカで勝利となりましたが、相手は最高がカリビアンゴールドの4着でした。。。

レース終了直後はワクワクしていたんですが、3着はランドネでした。しかも、もともとの穴馬候補、大外枠に入ったので最終的には切りましたが、2着の5番を残していただけに悔しい結果となりました。。。明日の2重賞はなんとか的中させたいですね。


今年は同舞台であるマイルCSの勝ち馬インディチャプが参戦となります。

前日のオッズは2.0倍前後と、抜けた人気にはなっていますが、実績から逆らえないと思いますので、もともとから買いたいと思っていた相手との2頭軸で勝負したいと思います。

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福島牝馬ステークス(2020)の予想です。

このレースの一つの傾向としては、前走中山牝馬S組かそうではないかにあるとみています。

前走中山牝馬S組
7-7-3-45
(勝率11.3%、連対率22.6%、複勝率27.4%)

前走中山牝馬S以外の組
2-2-6-61
(勝率2.8%、連対率5.6%、複勝率14.1%)

※データは過去10年(2011年新潟開催を除く)です。

上記の通り、前走中山牝馬S組が優勢。また好走馬が多数出てきているというところで、このデータから読み取れないですが、波乱となった2016年、2015年を除けば、各年で連対馬が出てきています。
つまり、波乱がなければ前走中山牝馬S組から2頭もしくは3頭が馬券になっている傾向となります。


今年は出走馬16頭中半数にあたる8頭が前走中山牝馬S組。数として十分いますので、過去の結果を追いかける形で、中山牝馬S組を中心に予想を組み立てていきました。

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