専ら軸馬 穴馬 2019 データ 血統 予想

【2019 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

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愛知杯(2019)の予想です。

昨年は6番人気馬が勝利し11番人気が2着、一昨年は10番人気が2着、3年前は8番人気馬が勝利と、毎年何かしら穴馬が活躍し、ハンデ戦らしく一筋縄ではいかないレース傾向。今年はデータ的には外せないと思う馬がチラホラといますので、波乱傾向には逆らう形となりますが、その馬たちから中心に勝負していきたいと思います。

愛知杯(2019)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
ウスベニノキミ 牝449.0
ウラヌスチャーム 牝453.0
エテルナミノル 牝655.0四位
キンショーユキヒメ 牝654.0吉田隼
コルコバード 牝654.0丸山
スカーレットカラー 牝451.0鮫島駿
ティーエスクライ 牝750.0岩崎
ノームコア 牝455.0ルメール
モーヴサファイア 牝551.0北村友
ヤマニンエルフィン 牝850.0田中健
ランドネ 牝453.0戸崎圭
レイズアベール 牝550.0秋山
レイホーロマンス 牝652.0藤岡康
レッドジェノヴァ 牝555.0デムーロ
ワンブレスアウェイ 牝654.0津村
※騎手は想定です。

以上15頭が登録。全馬出走可能となります。

1月23日、本日時点で、モーヴサファイアが回避を発表。日曜日の飛鳥ステークスに回るとのことです。

東海ステークス(2019)の予想です。

今年の注目はやはり現在5連勝中となるインティですね。

近走のパフォーマンスからはダート界に新たな風を吹かせてくれるかもしれない1頭だと思いますので、準オープン上がりの馬が単勝オッズ一桁台というは疑いたくもなりますが、それに見合う1頭だと期待しているので、インティを軸とした形で勝負していきたいと思います。

東海ステークス(2019)のデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 過去6年
枠別成績
勝率 連対率 複勝率
1 1 グレンツェント 牡6 56.0 F.ミナリク 0-0-0-10 0.0% 0.0% 0.0%
2 2 アスカノロマン 牡8 56.0 太宰 啓介 0-1-2-7 0.0% 10.0% 30.0%
3 3 チュウワウィザード 牡4 56.0 川田 将雅 0-1-2-8 0.0% 9.1% 27.3%
4 4 インティ 牡5 56.0 武 豊 3-0-0-8 27.3% 27.3% 27.3%
5 スマハマ 牡4 55.0 藤岡 佑介
5 6 アングライフェン 牡7 56.0 鮫島 克駿 1-1-1-9 8.3% 16.7% 25.0%
7 アンジュデジール 牝5 55.0 横山 典弘
6 8 モルトベーネ 牡7 56.0 藤岡 康太 0-1-0-11 0.0% 8.3% 8.3%
9 シャイニービーム 牡7 56.0 藤懸 貴志
7 10 コスモカナディアン 牡6 56.0 丸山 元気 1-1-1-9 8.3% 16.7% 25.0%
11 マイネルバサラ 牡6 56.0 吉田 隼人
8 12 メイショウスミトモ 牡8 56.0 古川 吉洋 1-1-0-10 8.3% 16.7% 16.7%
13 カゼノコ 牡8 57.0 小崎 綾也

枠順、出走馬、騎手に加えて、中京競馬場改装後、過去6年の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。

東海ステークス(2019)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アスカノロマン 牡856.0太宰
アポロケンタッキー 牡757.0
アングライフェン 牡756.0
アンジュデジール 牝555.0横山典
インティ 牡556.0武豊
カゼノコ 牡857.0
クインズサターン 牡656.0四位
グレンツェント 牡656.0ミナリク
コスモカナディアン 牡656.0
サルサディオーネ 牝554.0丸山
サングラス 牡856.0
シャイニービーム 牡756.0
スマハマ 牡455.0藤岡佑
タムロミラクル 牡756.0
チュウワウィザード 牡456.0川田
マイネルバサラ 牡656.0
ミツバ 牡756.0福永
メイショウスミトモ 牡856.0古川
モルトベーネ 牡756.0藤岡康
※騎手は想定です。

以上19頭が登録。

フルゲート16頭立てで…
シャイニービーム
サングラス
アングライフェン
の3頭が除外対象となります。

中日新聞杯の予想です。

今年は前回のデータ分析でも取り上げた5歳馬の好走データに期待しているところがありますので、その該当馬たちの中から中心となる馬を選んでいきました。
オッズが割れているように、少し悩んだところはありますが、実績や舞台適正、鞍上などを含め、一番崩れにくいと思うあの馬から中心に勝負していきたいと思います。

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