専ら軸馬 穴馬 2019 データ 血統 予想

【2019 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 弥生賞

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弥生賞(2017)
弥生賞データ分析

弥生賞のデータ展望です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
カデナ
牡356.0福永
キャッスルクラウン
牡356.0中野省
グローブシアター
牡356.0川田
コマノインパルス
牡356.0田辺
サトノマックス
牡356.0A.シュタルケ
サンライズソア
牡356.0
スマートエレメンツ
牡356.0
ダイワキャグニー
牡356.0北村宏
ダンビュライト
牡356.0C.ルメール
テーオーフォルテ
牡356.0城戸
ディアシューター
牡356.0大野
バリングラ
牡356.0
ブレスジャーニー
牡356.0
ベストアプローチ
牡356.0内田博
マイスタイル
牡356.0横山典
※騎手は想定となります。

以上、15頭が登録されています。

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弥生賞(2016)
弥生賞データ分析

弥生賞の予想です。

今年は前走朝日杯フューチュリティステークスの連対馬リオンディーズエアスピネルに加えて、2戦無敗のマカヒキと、有力馬が前哨戦に3頭揃ってくれました。現在、この3頭にオッズが集中しているように、どの馬もこれまでの走りからは有力視できると思いますが、果たしてこの3頭でキレイに決まってくれるのでしょうか。ここが今回の予想のカギとなりそうですね。

この3頭でキレイに決まってくれれば、それはそれで今後のレースのことを考えれば嬉しい結果になるんですが、この弥生賞、過去20年まで遡っても、1~3番人気馬で決着したことがあるのは2005年、1998年、1996年の3回のみとなっています。この10年で見れば、1度もありません。そろそろパターンも考えれますが、この傾向を考えれば、3頭キレイに決着するということはなさそうかと。ただ、今年のメンバーならこの3頭で決着となっていも不思議ではないので、予想としては、3強からこの1頭と決めて、そこから勝負したいと思います。

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弥生賞(2016)
弥生賞データ分析

弥生賞のデータ展望です。

枠順が確定しました。
馬番 馬名 騎手 過去10年の枠別成績 連対率 複勝率
1 1 アドマイヤエイカン 岩田 康誠 1-0-1-9 9.1% 18.2%
2 2 シャララ 江田 照男 2-2-2-6 33.3% 50.0%
3 3 タイセイサミット 内田 博幸 2-3-3-5 38.5% 61.5%
4 4 エアスピネル 武 豊 1-1-1-12 13.3% 20.0%
5 5 ヴィガーエッジ 横山 典弘 0-2-2-12 12.5% 25.0%
6 モウカッテル 三浦 皇成
6 7 ケンホファヴァルト 小崎 綾也 2-0-0-16 11.1% 11.1%
8 イマジンザット 戸崎 圭太
7 9 モーゼス 蛯名 正義 1-2-1-16 15.0% 20.0%
10 リオンディーズ M.デムーロ
8 11 マカヒキ C.ルメール 1-0-0-19 5.0% 5.0%
12 エディクト 大野 拓弥

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弥生賞(2016)
弥生賞データ分析

弥生賞のデータ展望です。

まずは出走予定馬を見ていきます。
馬名性齢負担
重量
騎手
アドマイヤエイカン
牡356.0
イマジンザット
牡356.0
エアスピネル
牡356.0武豊
エディクト
牡356.0大野
ケンホファヴァルト
牡356.0小崎
シャララ
牝354.0江田
タイセイサミット
牡356.0内田博
プレイヤーサムソン
牡356.0
マカヒキ
牡356.0C.ルメール
モーゼス
牡356.0蛯名
モウカッテル
牡356.0
リオンディーズ
牡356.0M.デムーロ
ヴィガーエッジ
牡356.0横山典
※騎手は予定となります。

以上、13頭が登録されています。

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弥生賞(2015)
弥生賞データ分析

弥生賞の回顧です。

△穴馬に推奨したブライトエンブレムが2着と好走も相手がダメで、3戦連続とはいきませんでした。。。そうそう上手くはいきませんね。ではそんな予想を振り返ります。

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弥生賞(2015)
弥生賞データ分析

弥生賞の予想です。



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