専ら軸馬 穴馬 2020 データ 血統 予想

【2020 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

ターコイズステークス(2019)の予想です。

重賞昇格後は一番堅く決着した2016年以外、的中した記憶がない難解なレースという印象を受けていますが、前回の記事では"堅い・波乱"に関係なく、この4年連続の好走データを取り上げました。
馬体重がひとつの好走条件にはなりますが、大幅な変動がなければ、該当馬が複数出てきてくれるとみていますので、その可能性のある馬たちを中心に予想を組み立てていきました。

ターコイズステークス(2019)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アマルフィコースト 牝454.0坂井
ウインシャトレーヌ 牝553.0松岡
ウインファビラス 牝652.0
エスポワール 牝353.0デムーロ
オールフォーラヴ 牝455.0石橋脩
クリノアリエル 牝449.0
コントラチェック 牝354.0ルメール
シゲルピンクダイヤ 牝354.0和田
ダノングレース 牝454.0三浦
ディメンシオン 牝554.0マーフィー
デンコウアンジュ 牝656.0柴田善
トロワゼトワル 牝455.0横山典
ハーレムライン 牝454.0大野
フィリアプーラ 牝353.0丸山
フローレスマジック 牝554.0北村宏
フロンテアクイーン 牝656.0津村
ブランノワール 牝351.0
メイショウオワラ 牝553.0内田博
メイショウグロッケ 牝553.0蛯名
メイショウショウブ 牝353.0池添
モアナ 牝554.0
リバティハイツ 牝455.0藤岡佑
※騎手は想定です。

以上22頭が登録。

フルゲート16頭立てで、
アマルフィコースト
メイショウショウブ
メイショウオワラ
ウインファビラス
ブランノワール
クリノアリエル

の6頭が除外対象となります。

ターコイズステークス(2018)の予想です。

今年は前回のデータ分析で取り上げた、母父サンデーサイレンス系の該当馬であるフロンテアクイーンカイザーバルの2頭に注目してたんですが、枠順発表でまさかの外枠横並びとなりました。。。
記事にも書きましたが、2頭ともに内寄りの枠が合うと思っていたので、この枠では積極的には狙いづらいというところで、フロンティアクイーンは実績を評価して相手に残しますが、カイザーバルは流しに回す形で、他の馬から中心に今回は勝負したいと思います。

ターコイズステークス(2018)のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アイライン 牝654.0北村宏
アンコールプリュ 牝352.0藤岡康
カイザーバル 牝553.0四位
カワキタエンカ 牝455.0池添
キョウワゼノビア 牝552.0田中勝
クリノラホール 牝552.0
ディメンシオン 牝453.0福永
デンコウアンジュ 牝555.0柴田善
ハーレムライン 牝352.0大野
フローレスマジック 牝454.0ルメール
フロンテアクイーン 牝555.0マーフィー
プリモシーン 牝355.0ビュイック
ベルーガ 牝354.0戸崎圭
ミエノサクシード 牝555.0川島
ミスパンテール 牝456.0横山典
メサルティム 牝350.0
リエノテソーロ 牝455.0田辺
リナーテ 牝453.0三浦
リバティハイツ 牝354.0北村友
レッドオルガ 牝454.0Cデムーロ

※騎手は想定です。

以上20頭が登録。

フルゲート16頭立てで…
アイライン
ベルーガ
メサルティム
クリノラホール
の4頭が除外対象となります。

ターコイズステークスの予想です。

今年は1回目のデータ分析でも取り上げた、"近年の結果・流れ"から、そろそろ好走を期待できるのではないかとみている、いくつかの傾向がありますので、その該当馬たちから中心に勝負したいと思います。

ターコイズステークスのデータ分析です。

本日は、近年の結果や流れから、今年こそはと期待を持っている、ある組について取り上げたいと思います。

まずは過去10年の該当馬たちから挙げていきます。

※データは、重賞に変わる前、オープン特別時のターコイズステークスを含む、過去10年分です。


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