専ら軸馬 穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

アルゼンチン共和国杯の予想です。

当初はムイトオブリガードを軸馬にと考えていたんですが、現在オッズは割れててはいるものの1番人気。セミオープンまでの実績しかない馬にしてはやや過剰人気な印象を受けますので、軸にするのはこわいなというところで、相手には残しつつも、別の馬から中心に勝負したいと思います。

アルゼンチン共和国杯のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。

馬名性齢負担
重量
騎手
アクションスター 牡851.0
アルバート 牡758.5田辺
ウインテンダネス 牡556.0松岡
エンジニア 牡554.0北村宏
ガンコ 牡557.0三浦
ジナンボー 牡349.0
トウシンモンステラ 牡851.0柴田大
トレジャーマップ 牡749.0
ノーブルマーズ 牡556.0高倉
パフォーマプロミス 牡656.0C.オドノヒュー
ヘリファルテ 牡453.0石川
ホウオウドリーム 牡454.0
マコトガラハッド セ551.0
ムイトオブリガード 牡455.0四位
ルックトゥワイス 牡554.0北村友
ヴォージュ 牡555.0藤岡康

※騎手は想定です。

以上16頭が登録。全馬出走可能となります。

アルゼンチン共和国杯の予想です。

今年は、前走ダービーで2着のスワーヴリチャード、デビューから3戦無敗のセダブリランテスと、2頭の3歳馬が参戦。どちらも成績からは着外がありませんので、非常に魅力ある馬ではありますが、今回は休み明けですし、初の古馬に混じっての重賞戦+初距離というところで、少し不安もありますので、その他の実績馬から中心に勝負したいと思います。

アルゼンチン共和国杯のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アルバート
牡658.5シュタルケ
カムフィー
牡852.0勝浦
カレンミロティック
セ957.0池添
サラトガスピリット
牡553.0内田博
シホウ
牡653.0吉田隼
スワーヴリチャード
牡356.0Mデムー
セダブリランテス
牡354.0戸崎圭
ソールインパクト
牡553.0福永
タッチングスピーチ
牝554.0
デニムアンドルビー
牝754.0田辺
トウシンモンステラ
牡753.0
トルークマクト
牡753.0江田照
ハッピーモーメント
牡754.0津村
ヒットザターゲット
牡957.0三浦
プレストウィック
牡655.0シュミノ
マイネルサージュ
牡554.0柴田大
レコンダイト
牡755.0北村友
騎手は想定となります。

以上17頭が登録。フルゲート18頭立てとなりますので、全馬出走可能です。

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アルゼンチン共和国杯(2016)
アルゼンチン共和国杯 データ分析

アルゼンチン共和国杯の予想です。

今年は、過去10年の中で、非常に好走率の高いデータがひとつありましたので、そこを中心に勝負したいと思います。

その好走データというのは以下の通りです。
・前走2番人気以内
・前走1着
・当日5番人気以内

の3点。

この3点を満たした該当馬は→3-2-0-1(連対率、複勝率ともに83.3%)と、なります。

完全に人気馬のみのデータとなりますが、着外の1頭も4着に健闘、ほぼほぼ複勝率100%のデータとなっています。

昨年の勝ち馬ゴールドアクターもこのデータに該当していましたので、引き続きというところで、今年もここを中心に考えたいと思います。

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アルゼンチン共和国杯(2016)
アルゼンチン共和国杯 データ分析

アルゼンチン共和国杯のデータ展望です。

本日は、出走予定馬中の中で5頭の該当馬がいる前走条件組のデータを取り上げたいと思います。データは過去10年分です。

まずは全体成績から。
・前走条件組
4-3-4-27(連対率18.4%、複勝率28.9%)

複勝率としては3割満たないものの、過去10年の中で、8年は好走馬が出てきている組となります。好走馬が出てこなかったのは2014年、2013年となりますが、この2年もそれでも4、5着と掲示板内には健闘した馬がいましたので、今年も何かしらが上位争いに加わってくれるのではないかと注目したい組と考えています。
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