専ら軸馬・穴馬 2017 データ 血統 予想

【2017 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 金鯱賞

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金鯱賞(2017)
金鯱賞 データ分析

金鯱賞の予想です。

開催時期が変更されたため、重視している前走レース別のデータが使えないのは痛いですが(;´Д`)、今年からG1に格上げされた大阪杯の前哨戦ということもあり、好メンバーが揃ってくれましたね。

ここは一部使えそうなデータを絡めつつ、気になった馬たちを中心に勝負したいと思います。

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金鯱賞(2017)
金鯱賞 データ分析

金鯱賞のデータ展望です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アングライフェン
牡556.0藤岡康
サトノノブレス
牡756.0秋山
スズカデヴィアス
牡656.0藤岡佑
ステファノス
牡656.0川田
タッチングスピーチ
牝554.0C.ルメール
トウシンモンステラ
牡756.0
ナスノセイカン
牡556.0丸山
ヌーヴォレコルト
牝654.0岩田
パドルウィール
牡656.0松山
ヒストリカル
牡856.0高倉
ヒットザターゲット
牡956.0古川
フルーキー
牡756.0松岡
プロディガルサン
牡456.0田辺
ヤマカツエース
牡557.0池添
リアファル
牡556.0武豊
ルージュバック
牝555.0戸崎
ルミナスウォリアー
牡656.0柴山
ロードヴァンドール
牡456.0太宰
※騎手は想定となります。

以上、18頭が登録されています。

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金鯱賞(2016)
金鯱賞 データ分析

金鯱賞の予想です。

今年は前に行く馬がリアファルかスズカデヴィアスくらいのもので、この2頭が飛ばすということはあまり考えにくいので、スローを想定しています。そんな中で、この馬ならやってくれるのではないかという注目したい馬がいますので、そこを中心に組み立てていきました。

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金鯱賞(2016)
金鯱賞 データ分析

金鯱賞のデータ展望です。

本日は、穴馬探し。中京競馬場が改装されて今年で5年目となりますので、データと呼ぶにはもう少し、積み重ねが欲しいところではありますが、この4年の結果から気になった傾向を取り上げたいと思います。


まずは、過去4年、好走馬たちの当日人気から。
<改装後過去4年、好走馬の当日人気と出走数、天候・馬場>
1着馬 2着馬 3着馬 出走数 天候 馬場
2015 5番人気 1番人気 4番人気 12頭
2014 1番人気 4番人気 2番人気 17頭
2013 3番人気 6番人気 8番人気 14頭
2012 6番人気 8番人気 4番人気 12頭

改装後の2年は1、2番人気馬が好走しない波乱の結果となりましたが、ここ2年は反対に堅い決着が続いています。ちなみに、当日9番人気以下0-0-0-23単勝オッズ30.0倍未満0-0-0-21と、未だ好走馬が出てきていません。

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金鯱賞(2016)
金鯱賞 データ分析

金鯱賞のデータ展望です。

まずは、出走予定馬を挙げていきます。
馬名性齢負担
重量
騎手
サトノノブレス
牡656.0V.シュミノー
シュンドルボン
牝554.0
スズカデヴィアス
牡556.0
デニムアンドルビー
牝654.0M.バルザローナ
トーホウジャッカル
牡557.0酒井
トルークマクト
牡656.0吉田隼
パドルウィール
牡556.0松山
プロモントーリオ
セ656.0
マイネルラクリマ
牡856.0丹内
ムスカテール
牡856.0中谷
ヤマカツエース
牡456.0池添
リアファル
牡456.0A.シュタルケ
レコンダイト
牡656.0武豊
ヴォルシェーブ
牡556.0M.デムーロ
※騎手は予定となります。

以上、14頭が登録されています。フルゲート18頭立てなので、全馬出走可能です。

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金鯱賞(2015)
金鯱賞 データ分析

金鯱賞の予想です。

現在(10:45時点)出走馬12頭中8頭が、単勝オッズひと桁台という大混戦となっていますが、あまりオッズは気にせずに、これまで見ていった傾向に沿って組み立てていきました。


ではまず軸馬から。ミトラです。
今年で7歳と年齢を考えれば少し避けたいところもありますが、年齢とは反対に、今年に入ってからは0-2-1-1(着外は5着)と、全て重賞レースで安定した走りを見せています。7歳と言いながらもキャリアは他の7歳に比べれば少ない方だと思いますし、これまでマイル戦を主として使われてきましたが、5走前から2000m以上を使い出して、ここまで安定していることを考えれば、年齢と距離との兼ね合いが合っているということも十分に考えられるのではないでしょうか。
3走前、この舞台である中日新聞杯で5着と敗れていますが、鞍上が柴山騎手ではなかったというところも大きいと思います。今回は近走の好走全てにまたがっている柴山騎手となりますので、引き続き好走を期待したいところ。
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