専ら軸馬・穴馬 2017 データ 血統 予想

【2017 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 菊花賞

菊花賞の予想です。

秋雨前線の影響で雨が降り続いており、本日もかなり降る模様。馬場が渋るとデータが通用しなくなるというところもあるんですが、データとして追っていきたい1頭、またこの夏を経て成長分を評価したい1頭がいますので、ここを中心に、穴馬を絡めつつ勝負したいと思います。

※データは過去10年分です。

菊花賞のデータ分析です。

枠順、出走馬が確定しました。
馬番 馬名 騎手 過去10年の枠別成績 連対率 複勝率
1 1 ブレスジャーニー 柴田 善臣 3-1-1-15 20.0% 25.0%
2 ウインガナドル 津村 明秀
2 3 スティッフェリオ 松若 風馬 3-2-1-14 25.0% 30.0%
4 クリンチャー 藤岡 佑介
3 5 トリコロールブルー 戸崎 圭太 1-0-1-18
5.0% 10.0%
6 マイネルヴンシュ 柴田 大知
4 7 アダムバローズ 池添 謙一 0-0-0-20 0.0% 0.0%
8 サトノアーサー 川田 将雅
5 9 クリノヤマトノオー 幸 英明 1-1-2-16 10.0% 20.0%
10 ベストアプローチ 岩田 康誠
6 11 サトノクロニクル 福永 祐一 0-3-2-15 15.0% 25.0%
12 ミッキースワロー 横山 典弘
7 13 キセキ M.デムーロ 2-2-2-24 13.3% 20.0%
14 ポポカテペトル 和田 竜二
15 ダンビュライト 武 豊
8 16 アルアイン C.ルメール 0-1-1-28 3.3% 6.7%
17 プラチナヴォイス 田辺 裕信
18 マイスタイル 四位 洋文

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。

菊花賞のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アダムバローズ
牡357.0池添
アドマイヤウイナー
牡357.0秋山
アルアイン
牡357.0ルメール
アルムチャレンジ
牡357.0古川
ウインガナドル
牡357.0津村
キセキ
牡357.0Mデムーロ
クリノヤマトノオー
牡357.0
クリンチャー
牡357.0藤岡佑
サトノアーサー
牡357.0川田
サトノクロニクル
牡357.0福永
サンデームーティエ
牡357.0
スティッフェリオ
牡357.0松若
ダノンディスタンス
牡357.0浜中
ダンビュライト
牡357.0武豊
チャロネグロ
牡357.0
トリコロールブルー
牡357.0戸崎圭
ブレスジャーニー
牡357.0柴田善
プラチナヴォイス
牡357.0田辺
ベストアプローチ
牡357.0岩田
ポポカテペトル
牡357.0和田
マイスタイル
牡357.0四位
マイネルヴンシュ
牡357.0柴田大
ミッキースワロー
牡357.0横山典
メイショウテンシャ
牡357.0酒井
※騎手は想定となります。

以上24頭が登録。

フルゲート18頭立てで、以下が抽選対象馬となります。
スティッフェリオ
アドマイヤウイナー
アルムチャレンジ
サンデームーティエ
ダノンディスタンス
チャロネグロ
メイショウテンシャ


この7頭から1頭が出走可能となります。

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菊花賞(2016)
菊花賞 データ分析

菊花賞のデータ予想です。

今年はダービー馬マカヒキが凱旋門賞に出走したため不在も、皐月賞馬ディーマジェスティ、ダービー2着のサトノダイヤモンドが出走。今春活躍したこの2頭が人気を集める2強状態となっています。

展望でも挙げた通り、今年の2強はディープインパクト産駒で、この菊花賞では0-2-1-16(連対率10.5%、複勝率15.8%)と、未だ未勝利。この傾向が今年も継続すれば、2強ではない馬が勝利するということが一つ考えられますね。

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菊花賞(2016)
菊花賞 データ分析

菊花賞のデータ展望です。

枠順、出走馬が確定しました。
馬番 馬名 騎手 過去9年の枠別成績 連対率 複勝率
1 1 カフジプリンス 岩田 康誠 3-1-1-13 22.2% 27.8%
2 ジョルジュサンク 幸 英明
2 3 サトノダイヤモンド C.ルメール 2-2-1-13 22.2% 27.8%
4 シュペルミエール 北村 宏司
3 5 ミライヘノツバサ 藤岡 佑介 1-0-1-16
5.6% 11.1%
6 ディーマジェスティ 蛯名 正義
4 7 レッドエルディスト 四位 洋文 0-0-0-18 0.0% 0.0%
8 ミッキーロケット 和田 竜二
5 9 イモータル F.ヴェロン 1-1-2-14 11.1% 22.2%
10 ウムブルフ 浜中 俊
6 11 レインボーライン 福永 祐一 0-2-2-14 11.1% 22.2%
12 コスモジャーベ 丹内 祐次
7 13 エアスピネル 武 豊 2-2-1-22 14.8% 18.5%
14 アグネスフォルテ 松山 弘平
15 サトノエトワール 池添 謙一
8 16 プロディガルサン 田辺 裕信 0-1-1-25 3.7% 7.4%
17 ジュンヴァルカン M.デムーロ
18 マウントロブソン 川田 将雅

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去9年(トライアルレースである神戸新聞杯の距離が変更された2007年以降)の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。

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菊花賞(2016)
菊花賞 データ分析

菊花賞のデータ展望です。

本日は、前走条件戦組について取り上げたいと思います。

最大のトライアルレースである神戸新聞杯が芝2000m→2400mへと変更された2007年以降、過去9年の中では、4頭しか好走馬が出てきていませんので、データ上はそこまで推せるものではありませんが、今年もまずまず該当馬が揃ってくれそうで、そんな中で気になった傾向がありましたので、注目したい組と考えています。
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