専ら軸馬 穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

カテゴリ: 2019 重賞 予想

京成杯(2019)の予想です。

以下で挙げるデータは過去10年分です。

このレースは当日1、2番人気が【6-4-3-7】(勝率30.0%、複勝率65.0%)、同舞台である前走葉牡丹賞組の連対馬が【2-1-1-1】(勝率40.0%、複勝率80.0%)というデータが揃っていますので、この2点を満たしそうなシークレットランランフォザローゼズは外せないということになりますね。

頭数も頭数ですし、あまり積極的には参加したいレースではありませんが、データが揃った馬と前走内容から少し気になる馬もいますので、そこから中心に組み立てていきました。

日経新春杯(2019)の予想です。

このレースは稀に波乱になることはありますが、比較的平穏に決着しやすいということもあり、前回の記事で取り上げた好走データの他にも、外せない思うデータがありますので、その該当馬たちを中心に勝負していきたいと思います。

フェアリーステークス(2019)の予想です。

今年は先行したい馬は多そうですが、これといった逃げ馬は不在。また距離延長組もまずまずいますので、ペースはそこまで上がらず平均~ややスローと想定しています。

そうなれば、やはりある程度位置をとれる馬、また上がりの脚がしっかりとある馬が有利に働くとみていますので、その両方を兼ね備えているであろうなあの馬から中心に勝負したいと思います。

シンザン記念(2019)の予想です。

昨年はアーモンドアイがここを勝利し、牝馬クラシック3冠+ジャパンカップ制覇と、大いに飛躍を遂げた出世レースのひとつとなりますね。

今年も今後のクラシック戦線を盛り上げてくれる素質馬が出てくるかもしれませんので、注目の1戦となりそうですね。

予想としては、データの後押しがありそうな馬を見つけられず難しいところはありましたが、浅いキャリアの中でも、まずまず素質を感じられる3頭から中心に勝負していきたいと思います。

京都金杯(2019)の予想です。

今年は該当馬自体は非常に少ないんですが、中山金杯の予想と同様、データが後押ししてくれそうな1頭がいますので、そこから中心に勝負したいと思います。

中山金杯(2019)の予想です。

新年一発目の金杯は、もともとからこのデータから買ってみたいと思う1頭がいますので、そこから中心に勝負していきたいと思います。

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