専ら軸馬 穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

鳴尾記念のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アメリカズカップ 牡456.0松若
サトノノブレス 牡856.0川田
ストレンジクォーク 牡656.0浜中
ストロングタイタン 牡556.0M.デムーロ
タツゴウゲキ 牡656.0秋山
テイエムイナズマ 牡856.0
トリオンフ セ456.0ルメール
トリコロールブルー 牡456.0岩田
ナスノセイカン 牡656.0丸山
マルターズアポジー 牡656.0武豊
モンドインテロ 牡656.0石川
ヤマカツライデン 牡656.0松山
※騎手は想定となります。

以上12頭が登録。全馬出走可能となります。

安田記念のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アエロリット 牝456.0戸崎圭
ウインガニオン 牡658.0津村
ウエスタンエクスプレス セ658.0
キャンベルジュニア 牡658.0石橋脩
サトノアレス 牡458.0蛯名
サングレーザー 牡458.0福永
スターオブペルシャ セ558.0内田博
スワーヴリチャード 牡458.0Mデムーロ
タワーオブロンドン 牡354.0
ダッシングブレイズ 牡658.0北村宏
ヒーズインラブ 牡558.0藤岡康
ブラックムーン 牡658.0秋山
ペルシアンナイト 牡458.0川田
ムーンクエイク セ558.0
モズアスコット 牡458.0Cルメール
リアルスティール 牡658.0岩田
リスグラシュー 牝456.0武豊
レーヌミノル 牝456.0和田
レッドファルクス 牡758.0田辺
※騎手は想定となります。

以上19頭が登録。

フルゲート18頭立てで、除外対象モズアスコット

目黒記念の予想です。

今年は前回のデータ分析で名前が挙がった馬たちが、現在のオッズからは好走条件を満たしてくれそうなので、そのまま中心に置いた形で勝負したいと思います。

日本ダービーの予想です。

土曜日の馬場は今週からCコースに替わった影響もあり、先週に引き続き高速馬場となっています。

同舞台で行われた500万下の勝ち時計は2:24:4。先週オークスで3着だったラッキーライラックや、青葉賞を勝利した出走馬でもあるゴーフォザサミットと同タイムということで、展開次第ではありますが、2分23秒台の決着も十分考えられる馬場ではないかと。

明日も良い天気は引き続きとなるで、持ち時計があり、好枠、展開的にも味方しそうなダノンプレミアムが人気通りに走ってくれそうかと考えたんですが、やはり皐月賞を回避した臨戦過程がどうしても気になるので、初志貫徹ということで、皐月賞が終わった時点で、ダービーではこの馬が買いたいと思っていた1頭から中心に勝負したいと思います。

葵ステークスの予想です。

これまでオープン特別で行われていましたが、今年から重賞に格上げされた新設重賞。京都芝1200mで行われる3歳限定の重賞レースとなります。

2歳時には1200m戦の重賞がいくつかありますが、3歳の1200m戦の重賞は今回が初ということで、この第1回がどのような結果になるのか、OP特別時のものと比較して、データの継続が見られるのかというところにも注目したいですね。

日本ダービーのデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。
馬番 馬名 騎手 過去10年
枠別成績
連対率 複勝率
1 1 ダノンプレミアム 川田 5-2-1-12 35.0% 40.0%
2 タイムフライヤー 内田博
2 3 テーオーエナジー 藤岡康 1-1-3-15 10.0% 25.0%
4 アドマイヤアルバ 丸山
3 5 キタノコマンドール Mデムーロ 1-0-0-19 5.0% 5.0%
6 ゴーフォザサミット 蛯名
4 7 コズミックフォース 石橋脩 0-3-2-14 15.8% 26.3%
8 ブラストワンピース 池添
5 9 オウケンムーン 北村宏 1-1-1-17 10.0% 15.0%
10 ステイフーリッシュ 横山典
6 11 ジャンダルム 武豊
1-2-1-16 15.0% 20.0%
12 エポカドーロ 戸崎圭
7 13 グレイル 岩田 1-1-1-27 6.7% 10.0%
14 エタリオウ Hボウマン
15 ステルヴィオ Cルメール
8 16 ジェネラーレウーノ 田辺 0-0-1-28 0.0% 3.4%
17 ワグネリアン 福永
18 サンリヴァル 浜中

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。


この10年の結果にも出ているように、この日本ダービーは1枠が大活躍しています。

有名な話ではありますが、ダービーが行われる週からBコース→Cコースへと変わります。
Cコースは、荒れた内側を使わず、そこから6m外に仮柵を設けるというもので、その影響で、馬場の状態も良く、比較的内が有利に働くという傾向となっています。

今週は前半少し雨も降りましたが、土日は全国的に良い天気となりそうで、良馬場での開催が期待できると思いますので、前日からどのよう馬場傾向となるのか注目したいですね。

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