専ら軸馬・穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

ダービー卿チャレンジトロフィーの予想です。

今年は過去10年(2011年阪神開催を除く)の中で、半数の勝ち馬が満たしていた、連対率50.0%の好走データから中心に勝負したいと思います。

大阪杯のデータ分析です。

出走馬と枠順が確定しました。
馬番 馬名 騎手 過去10年
枠別成績
連対率 複勝率
1 1 ミッキースワロー 牡4 横山典 0-0-0-10
0.0% 0.0%
2 サトノダイヤモンド 牡5 戸崎圭
2 3 ヤマカツエース 牡6 池添 0-0-2-9 0.0% 18.2%
4 シュヴァルグラン 牡6 三浦
3 5 ペルシアンナイト 牡4 福永 1-3-1-9 28.6% 35.7%
6 スマートレイアー 牝8 四位
4 7 ゴールドアクター 牡7 吉田隼 2-0-1-11 14.3% 21.4%
8 アルアイン 牡4 川田
5 9 トリオンフ セ4 田辺
1-3-1-12 23.5% 29.4%
10 サトノノブレス 牡8
6 11 ウインブライト 牡4 松岡 1-1-2-15 10.5% 21.1%
12 ヤマカツライデン 牡6 酒井
7 13 マサハヤドリーム 牡6 北村友 3-2-1-13
26.3% 31.6%
14 ダンビュライト 牡4 浜中
8 15 スワーヴリチャード 牡4 M.デムーロ 2-1-2-14 15.8% 26.3%
16 メートルダール 牡5 松山

枠順、出走馬、騎手に加えて、過去10年(G2時のものを含む)の枠別成績(連対率、複勝率)を記載しています。


この10年の結果からは、内枠劣勢、外枠優勢というはっきりとした結果が出ています。
ただ、昨年G1昇格した年も含め、この10年ではフルゲート16頭立てになってことは1度もなく(最高は15頭立ても1回のみ。)、10頭前後の少頭数だった年が大半なので、枠傾向に関しては、前日・当日の馬場傾向をより重視したいなと考えています。

大阪杯のデータ分析です。

本日は、勝ち馬がここから出てきてくれるのではないかと期待している、連対率60.0%の好走データについて取り上げたいと思います。

※データは、G2戦時のものを含む、過去10年分です。

ダービー卿チャレンジトロフィーのデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アデイインザライフ 牡757.0北村宏
アドマイヤゴッド 牡654.0横山典
キャンベルジュニア 牡655.0石橋
クラリティシチー 牡755.0勝浦
クラリティスカイ 牡657.0木幡巧
グレーターロンドン 牡656.5田辺
ゴールドサーベラス 牡654.0柴山
サンライズメジャー 牡956.5田中勝
ストーミーシー 牡554.0大野
ソルヴェイグ 牝555.5
タイセイサミット 牡556.0内田博
ダイワリベラル 牡756.0
テオドール 牡554.0吉田隼
ディバインコード 牡455.0
トーセンデューク 牡755.0三浦
ヒーズインラブ 牡555.0藤岡康
マイネルアウラート 牡756.0柴田大
マルターズアポジー 牡658.0柴田善
ミュゼエイリアン セ656.0F.ミナリク
レッドアンシェル 牡456.5戸崎
ロジチャリス 牡657.0池添
※騎手は想定となります。

以上21頭が登録。

フルゲート16頭立てで…
アドマイヤゴッド
クラリティシチー
タイセイサミット
ディバインコード
トーセンデューク
の5頭が除外対象となります。

大阪杯のデータ分析です。

まずは出走予定馬から。
馬名性齢負担
重量
騎手
アルアイン 牡457.0川田
ウインブライト 牡457.0松岡
ゴールドアクター 牡757.0吉田隼
サトノダイヤモンド 牡557.0戸崎
サトノノブレス 牡857.0
シュヴァルグラン 牡657.0三浦
スマートレイアー 牝855.0四位
スワーヴリチャード 牡457.0M.デムーロ
ダンビュライト 牡457.0浜中
トリオンフ セ457.0田辺
ペルシアンナイト 牡457.0福永
マサハヤドリーム 牡657.0北村友
マルターズアポジー 牡657.0柴田善
ミッキースワロー 牡457.0横山典
メートルダール 牡557.0松山
ヤマカツエース 牡657.0池添
ヤマカツライデン 牡657.0菱田
※騎手は想定となります。

以上17頭が登録されています。

フルゲート16頭立てで、除外対象はヤマカツライデンです。

高松宮記念の予想です。

どの馬から入るかというところでかなり悩みましたが、最終的には初心貫徹というところで、出走となればこの馬から買おうともともとから注目していた1頭から中心に勝負したいと思います。
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