専ら軸馬 穴馬 2019 データ 血統 予想

【2019 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

中日新聞杯のレース回顧です。

予想はこちら。
<中日新聞杯 2014 予想>
軸馬:10レッドレイヴン
対抗:13ラブリーデイ
穴馬:ユールシンギング、エックスマークの2頭でした。
流し:5、7、9、11、15、16以外

そして終わってみればディープインパクト産駒のワンツー。
どれだけこの産駒は走るんでしょうかね。
あえてそこを外して言った予想をなので、これでは当たりませんね。

中山牝馬Sの予想です。

当レースは昨年こそ、ある程度堅く決着となりましたが、
基本は荒れるレースなので、いつも通りですが、
人気馬と穴馬との組み合わせで勝負していきたいと思います。

ではまず、軸馬から。

フィリーズレビューの予想です。

土曜日に阪神競馬場は少し時計がかかる印象でしたが、
当レースと同じ舞台である、うずしおステークスでは34秒台が出ていました。
明日このままの状態が続けば、
もう少し速いタイムが出てくるのではないかと見ています。
また今回のメンバー的に、前につきたい馬が多いので、
その部分を加味した上で、予想をしたいと思います。

それではまず軸馬から。

中日新聞杯の予想です。

単勝オッズ割れています。
上位人気はアンコイルド、ラキシス、レッドレイヴンの3頭、
ほぼほぼ横並び。10倍台も、20倍台も分け合っている印象です。
オッズが割れているのはどの馬が好走してもおかしくないということでしょうか。
その辺も加味した上で。まずは軸馬から。

中山牝馬Sの展望です。

出走馬、枠順決まりました。
なかなか好メンバー、悩ましい面子となった印象です。
牝馬限定戦でハンデ戦ということで、よく荒れる当レース。
まずは、過去どのような結果となっているのか、見ていきたいと思います。

フィリーズレビューの展望です。

昨年は、1、2番人気が飛び、11番人気が3着に入る決着となりました。
当レースは、人気馬が飛ぶことも、下位人気馬が連帯することも多い、
比較的荒れるレースとなります。

今年は比較的、実績馬、安定馬が多い印象ですが、
この傾向が続くのか注目ですね。
ただ、どんな馬が出走しようとデータはデータです。
一つ一つ見ていきたいと思います。

まずは、過去の結果から見てきます。
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