専ら軸馬 穴馬 2018 データ 血統 予想

【2018 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率150%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

NHKマイルCの回顧です。

予想はこちら。
< 2014 予想>
軸馬:5ショウナンアチーブ
対抗:10ミッキーアイル、4ロサギガンティア
穴馬:“アルマエルナト”でした。(挙げただけ流しにしました。)
流し:1、6、9、11、17、18以外

ミッキーアイルやってのけました!
ほんとに強い馬ですね。ここを勝ったことでこれからがさらに楽しみになりました。

新潟大賞典の回顧です。

予想はこちら。
< 2014 予想>
軸馬:10ユールシンギング
対抗:5マジェスティハーツ
穴馬:2タマモベストプレイ、“エクスペディション”
流し:3、7、9、12、14、15以外

軸馬、対抗馬の好走により、2レース連続で的中となりました。
ただ、堅い決着となりましたので、3連複、馬単と的中となりましたが、
これまた万馬券に届きませんでした。

京都新聞杯の回顧です。

予想はこちら。
< 2014 予想>
軸馬:3ハギノハイブリッド
対抗:8シャドウダンサー、14アズマシャトル
穴馬:“サウンドオブアース”でした。
流し:1、4、7、12、13、15、16、18以外

軸馬、穴馬推奨通り、的中となりました。
ただギリギリ万馬券ではなかったので、公開とはいきませんでした。
馬連か馬単をこれからは買っていこうと思いました。

NHKマイルCの予想です。

こちらも同様に、前日行われた同じ舞台のレースの結果を。
ダイワメジャー産駒、ディープ産駒、デュランダル産駒と
やはりサンデー系が強いといった印象。
ダイワメジャー産駒、デュランダル産駒はともにマイルG1馬で、
父方にノーザンテーストの血と共通する部分がありました。
ここもやはり父サンデー系またはロベルト系には逆らわないほうが
良いのかもしれないですね。

ではまず軸馬から。

新潟大賞典の予想です。

まずは、昨日行われた未勝利戦芝2000mの結果で、
好走した3頭の共通した点としては、
父サンデーサイレンス系(ネオユニヴァース産駒1頭、ディープ産駒2頭)という部分があります。
京都新聞杯もそうでしたが、結局は父サンデー系やロベルト系が過去の傾向として
リンクしていたことが挙げられますね。

この新潟大賞典も過去5年の好走馬15頭中11頭は、
父サンデー系もしくはロベルト系でした。
また父サンデー系もしくはロベルト系以外の4頭中、
2頭はキングマンボ・ドバイプレミアムといったミスプロ系内包馬、
残り2頭は母父サンデーサイレンスといった結果。

この傾向を踏まえて。まずは軸馬から。

京都新聞杯の予想です。

オッズの方が割れていますね。これは少し配当に期待がかかります。
明日、重賞2レースありますので、ここはきっちりと当てていきたいものですね。

さっそくですが、まずは軸馬から。
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