専ら軸馬・穴馬 2017 データ 血統 予想

【2017 競馬 重賞レース予想】重賞レースの軸馬、穴馬を発表します。予想は過去のデータを元に、血統面・サイン・法則を参考にしています。軸馬と穴馬から馬券を組み立て、回収率160%以上を目指します!新参者ですが、よろしくお願いします。

阪神牝馬Sの予想です。

まず今回上位人気になるであろうディープインパクト産駒の3頭について。
スマートレイアー、ウリウリ、ヴィルシーナのこの3頭は
初の1400mとなります。
安定感、実績馬なので、あっさりこなしてしまう可能性もありますし、
全く合わないという可能性もあり、
こればっかりはそれは走ってみなくては分かりません。

そこで実際にこの3頭のように前走から同距離または距離短縮組で且つ、
初の1400mという馬がいたのかどうかを調べました。
時期、距離が変わった2006年以降の好走馬全24頭中11頭が
同距離組または距離短縮組でした。
そして、この11頭中、上記の3頭のように、
初の1400mだったのは、2008年の3着馬であるパーフェクトジョイ1頭のみ。

桜花賞の展望です。

前回の登録馬の展望から、人気の1頭であるハープスターには、
ディープインパクト産駒という血統面、
これまでの相手関係、成績から、
好走の追い風ムードが漂っているという見解を挙げました。
で、最後の気になっていた部分は、枠順です。

昨日発表があり、18番と決まりました。
大外にはなりますが、全く心配はいらないと見ています。
実際に、阪神競馬場が改装された2007年には18番から優勝馬が出ていますし、
その後の2年は、連続2着と好走馬が出ています。
外々を回らされるかもしれないですが、脚質的なことを考えると、
包まれる心配もなく、ここはより好走が堅くなったと見ています。

ということで、今回は相手(穴馬)探しを。

ニュージランドTの展望です。

先週行われたダービー卿CTと同じ舞台となりますので、
ここはシンプルに、先週の結果と過去の傾向を元に
好走馬を探っていきます。

阪神牝馬Sの展望です。

今年に入ってから、阪神芝1400mの重賞は、
フィリーズレビュー、阪急杯と2回ありました。
この2回ともデータを重視した展望になりましたので、
その結果も参考にしつつ、今回は、
血統面から好走馬を探っていきたいと思います。

桜花賞の登録馬からの展望です。

まず、本日4月8日、現在のnetkeibaさんの予想オッズです。
■2014年4月13日(土) 桜花賞
 登録馬と予想オッズ

ニュージランドTの登録馬からの展望です。

まず、本日4月8日、現在のnetkeibaさんの予想オッズです。
■2014年4月12日(土) ニュージランドT
 登録馬と予想オッズ
うまコラボ
カテゴリー
タグクラウド
ブログランキング

↑このページのトップヘ